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2011年6月27日 (月)

「隣にビル、太陽光発電減った」…補償トラブル~読売新聞

隣にマンションが建てられるなどして発電量が低下し、補償をめぐるトラブルが目立ち始めている。

「設置者を守る仕組みがなければ、安心して取り付けられない」との指摘が出ている。

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設置場所の問題を含め隣地の建築基準法等が整備されないとこの種の問題は解決されない。

良かれと思ってやったことが10数年後に泣きを見るようでは安い投資ではないので今後の普及にも影響が出る恐れがありますね。

私は素人ですが、個人宅の太陽光パネル設置も選択肢としてあって良いけれどそれよりも大規模住宅、つまりマンション等の屋上に設置して一部でも賄うようにして行けば良いのではないでしょうか。

蓄電技術が進めばなお良いが全て電力会社供給から脱却すると言うことは現状出来ないので補完し合う程度であればこう言う考えもあって良いと思いますが如何でしょうか。

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