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2013年2月25日 (月)

MUTIのアルバム

今日紹介するのはMUTIです。アルバムはMOZRT:REQUIEM(’88、’07)です。

レクイエム ニ短調 K.626

1.入祭文:Ⅰ永遠の休息 

2.Ⅱキリエ

3.Ⅲ.続誦:怒りの日

4.Ⅲ.続誦:不思議なラッパが

5.Ⅲ.続誦:おそるべき大王よ

6.Ⅲ.続誦:思いたまえ

7.Ⅲ.続誦:呪われた者どもを

8.Ⅲ.続誦:涙の日

9.Ⅳ.奉献文:主イエズス

10.Ⅳ.奉献文:いけにえ

11.Ⅴ.聖なるかな

12.Ⅵ.ほむべきかな

13.Ⅶ..神の子羊

14.Ⅷ.聖体拝領誦

15.アヴェ・ヴェルム・コルプス K.618

この手の音楽を聴くのは初めてに近い。

でも演奏の素晴らしさは分かるような気がする。

内容は楽しいと言うモノではないけれど音楽そのものは意外や抵抗なく楽しめる。

遅いながらも少しづつクラシックに足を踏み入れつつあります(汗) 。

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コメント

mitsumiyaさん、今日は。
>モツレクの合唱の中で私はこれが一番だと思っています
私はこの種のアルバムは初めてなのですが(ココログでない)あるコミュの中で紹介されていたので買ってみました。
荘厳な雰囲気での合唱、良いですね~。
>近く抜粋ですが歌うことになっています
そうなのですか。合唱の人数って決まっているのでしょうか。
スケールの大きな歌声を響き渡らせて下さい。
>これからもクラシックの奥深さを味わっていただきたいです。
奥深さまで理解するには時間が掛るでしょうが昔に比べると大分聴くようになって来ました。
これからも少しずつアルバムが増えるのを楽しみにしている次第です。
コメント有難うございました。

投稿: EVA | 2013年2月25日 (月) 14時39分

こんにちは
このアルバムは持っていますが
今までに聴いたモツレクの合唱の中で
私はこれが一番だと思っています
モーツアルトはこの中の涙の日ラクリモーサの冒頭までを作曲して亡くなりました。
あとは弟子のジュスマイヤーが師匠の指示に従って書き加えて作曲したものです。
実は私は今この合唱曲を幸運にも練習しておりまして
近く抜粋ですが歌うことになっています
こうして少しでもいいな~と思って下さる方がいてとても嬉しいです
ぜひ、これからもクラシックの奥深さを味わっていただきたいです。
つい嬉しくてコメントさせていただきました

投稿: mitsumiya | 2013年2月25日 (月) 12時58分

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