« SCRITTI POLITTIのアルバム | トップページ | 伊豆爺徘徊記(3.15) »

2013年3月15日 (金)

ステマ・やらせの暴露を試みるも...

残念・無念!!

Pauloさんと言う方の試みは2ちゃんねるによるとアップ後間髪入れず抹殺・阻止されたようです。おぉ、怖ッ!!。

問題提起(3/10アップ済み)に続く第二弾です。

これは先日来の某PWコミュでのPauloさんの記事を読んでメモしていたモノで残して置かなければいけないと思い記事にしました。

何回かの記事を見ていたので続編があるのかなと注視していたのですが一向にアップされないので後日念の為2ちゃんねるを見たらあれぇ~↑って言うことになっていました。

と言うことで私自身も残念ながら抹殺された記事を見ることは出来ませんでしたが2ちゃんねるによるとその前の記事以降継続してコミュ側とやりとりがあったように書かれています。

その件を含めコミュ側のお気に召さなかったようで最後にアップした記事を即削除、登録そのモノも抹消された由。

当然ながら今コミュにはその痕跡は全くありません。

やらせの暴露についてはそれこそ記事が日の目を見たと同時に抹殺された訳なのでPauloさんがどこまで追求されていたのかは今となっては知る由もございません。

第三者として推測出来るのは問答無用の上抹殺されたのですからコミュ側も相当痛いところを突かれたのではないかと推測出来ますがこれも闇の中です。

ステマとやらせの横行が事実であれば過去にネット上でも発覚して大きな代償を負った例は記憶に新しいところです。

それがオーディオと言う隙間産業に根ざしている吹けば飛ぶような趣味だから許されて良いのかと言えばそうではないと思います...。

本来は多くの健全なコミュの仲間がそれこそ同じ趣味の範囲で交流を深め合える大事なツールであると思っています(某PWも当初はコミュを通じて輪が広がることを良かれと思って開設・提供したのではないのか??)。

やらせ目的で暗躍している輩がいる中で他の多くの何も知らない方が普通にコミュを利用しているまさにごった煮状態は決して良い環境とは言えない。

従ってコミュを運営している某PW自体の責任(今後は初心にかえってルールに則った運営に期待したいが...)も追及されて然るべき危うい状態と言えるのではないか。

追記

現代においても検閲・ロックアウトが平然と行われるってどう言う世の中なのでしょう。

目立つことをしないモノ(目障りでないモノ)にはそのまま好きにさせ(泳がせ)、真っ向から挑んで来るモノは問答無用の抹殺、これって政治の世界等々昔から現代に至るまで沢山事例は見られるけれどネットの世界でも厳然とありなのですね。

今回のこの措置によって終わって見れば「大山鳴動鼠一匹」の如くターゲットにされた連中が安堵してホッとしているだけと言うのでは何だか釈然としません。

あ~ぁ、やだね~。

コミュの現在の在り様を思うと実に情けない...、これに尽きる。

某PWを利用の皆さん、会員同士のコミュのメールはチェックされている?かも知れないのでくれぐれもお気を付け遊ばせ!

|

« SCRITTI POLITTIのアルバム | トップページ | 伊豆爺徘徊記(3.15) »

パソコン・インターネット」カテゴリの記事

コメント

この記事へのコメントは終了しました。