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2013年9月25日 (水)

SYLVIO GUALDAのアルバム

今日紹介するのはSYLVIO GUALDAです。アルバムはPERCUSSION(’68)です。

MARIUS CONSTANT NE EN 1925

KALHEINZ STOCKHAUSEN、NE EN 1928

私は彼のPERCUSSION vol2(’78)は当時から日本盤で持っていましたが漸くその10年前の作品(フランス盤)をオリジナルで入手出来ました。

状態はとても良く輸入盤に有り勝ちな埃は付いているけれど(爆)、これは洗浄すれば問題なし。

先ずこのままで聴いてみました。

比較するモノはありませんがPERCUSSION vol2と比較する限り音の厚み、深みが全然違います。

これで今はないモノねだりの状態ですがPERCUSSION vol2も探し続けようと思いました(オチ:前日までは幾ら見てもなかったのが9/21見るとあるではあ~りませんか。ポチしたのは言うまでもありません)。

これで揃い踏みとなりました。

さて本題に戻って

凄まじい迫力です。

入手した甲斐がありました(PERCUSSION vol2も発送済みです)。

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