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2015年4月 5日 (日)

女性ヴォーカルLP

先日MADONNAのLPで原則新譜の購入が終わったのを機に昨年から今年に掛けて入手した女性ヴォーカル盤を改めて聴き直して見ました。

入手順です。

1.INGRID MICHAELSON/LIGHTS OUT

2.SINNE EEG/FACE THE MUSIC

3.ANNIE LENNOX/NOSTALGIA

4.ZAZ/PARIS

5.MARY J.BLIGE/THE LONDON SESSIONS

6.DIANA KRALL/WALLFLOWER

7.MADONNA/REBEL HEART

以上お気に入りは僅か7枚でした(汗)・・・私は全てHMVで入手したので何れもEU盤でした。

アマゾンを見る限り在庫はあっても限りなく少ないか、相当待たされるか、と言う感じです。

まぁ、それにしても個性的なラインナップとなりましたし、内容も甲乙付け難く、何れも各ミュージシャンのキャラで楽しめます。

さて

先般素晴らしいDAC(新潟精密FN1242A搭載)を導入以来約1ヶ月聴いて来ましたがジャンル・年代を問わず、実に音楽性豊かなパフォーマンスを発揮してくれるので今後は限定盤扱いで即入手困難になる(新譜)LPから撤退し比較的入手し易いCDにシフトして楽しむ予定です。

このDACの導入でやっとそれぞれの立ち位置(LP:ステレオ・モノラル、CD)で普通に楽しめる様になりました。

今後、モノラル再生用のSIC-MOS搭載フォノイコ、ステレオ再生用のUPHORIK導入が控えていますので更なる楽しみが続きます。

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