« 板橋文夫のアルバム | トップページ | 伊豆爺徘徊記(3.29) »

2018年3月29日 (木)

出品業者介在による弊害

先日アマゾンの予約商品を見たところ発売日が未だ1ヶ月先にも拘わらず「在庫なし」と表示されていた。

私はその時は素直に凄い人気だな~と思っていました。

後日改めて見てあることに気が付いたのです。

それは出品があると表示されていたのです(アマゾン自身の同価格での出品表示とは別)。

中身を見たら発売日になったら発送すると記載されており、その価格は何と元値の1.8倍以上になっていました・・・価格設定自体は非常識かどうかは分かりません・・・もっとぼったくる業者もいるようですから(後日見たら又同条件の業者が1件増えていた)。

アマゾンにしてもHMV等他のネット販売業者にしてもこれらの出品業者排除は完全には出来ないかも知れませんがこう言う輩を排除する手立てを考えて欲しいモノだとつくづく思った次第です。

因みにHMVの場合は商品によっては1回で購入することを条件に購入枚数を制限しているモノもあります(複数回に分けての購入は不可)・・・一応抑止にはなる。

アマゾンでは見る限りそのような制限は見たことがありませんので所謂悪徳業者の温床になっているのかも知れませんね。

別にアマゾンは売れれば良いと言うだけであれば早い者勝ちで相手選ばずでしょうから...。

たまたま私は予約していましたのでフォローすることが出来た訳です。

また早い段階での予約なので僅かですがポイントも付いていました(汗)。

一般ユーザーが泣きをみない何か良い方法はないモノでしょうかね。

以上独り言でした。

|

« 板橋文夫のアルバム | トップページ | 伊豆爺徘徊記(3.29) »

パソコン・インターネット」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



« 板橋文夫のアルバム | トップページ | 伊豆爺徘徊記(3.29) »