ニュース

2018年12月14日 (金)

丸投げ!!

国税庁は14日、源泉徴収票などのデータ入力を委託した会社が、国内の別の業者に無断で再委託していたと発表した。

再委託されたのは約69万件分で、うち少なくとも約55万人分のマイナンバー(社会保障と税の共通番号)が記載されていた可能性がある。

現段階では、再委託先からの漏えいは確認されていないという。

同庁によると、問題があったのはシステム開発会社「システムズ・デザイン」(東京都杉並区)。

2017年度から源泉徴収票など約138万件のデータ入力を受注していたが、業務量が増えたことから、東京、大阪両国税局の発注分を国内の3業者に(無断で)再委託したという。

また、作業見本として源泉徴収票など134件の画像を各社のパソコンで保管していた。

以上時事通信の配信ニュースでした。

私はこう言うことがあると思っておっかなくてマイナンバーは申請していない。

ただ申請していないことで不利な扱いを種々受けているが↑のような心配をしなくて済むだけマシだ!!。

しかし、役人てホントに間抜けな連中ばかりだねε-( ̄ヘ ̄)┌ ダミダコリャ…。)  

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2018年11月25日 (日)

2025年大阪万博誘致決定!!

↑の件、11/24未明決定したそうです。何はともあれおめでとうございます。

前回1970年開催の時は私は京都の桂に住んでいたこともあって結構な回数見に行きました。

丁度当時写真に目覚めていた時でもあったのでカラー・白黒折り混ぜて結構撮ったモノです。

中でも月面着陸機は白黒で八つ切りパネル張りにして保存しています。

思い出としては人気のアメリカ館は行列が凄くて1回入っただけなので少し後悔しています。

後は万遍なく見て回りました。

半年間の長丁場でしたが夏場の会場は暑くて照り返しも凄くて若い時でさえもかなり参りました。

次回は生きていればTVで眺めるだけですが成功裏に終わることをお祈りしたいですね。

懸念材料は夢洲が埋め立て地であることでしょうか。

当然低地な訳でしょうから今年の関空の二の舞だけにはならぬよう万全の対策をお願いしたいところです。

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2018年11月 9日 (金)

強制わいせつ容疑で東大寺僧侶を書類送検!!

情けない記事をまたヽ目にした。

11/9のニュースです。

女性の胸を触るなどしたとして、奈良県警が強制わいせつの疑いで、世界遺産・東大寺(奈良市)の僧侶、平岡昇修上院院主(69)を書類送検したことが9日、捜査関係者への取材で分かった。上院院主は歴代の住職が就任前に就いた要職。

2011/11/8(7年前)には同じく世界遺産(神社)で同じようなことをして逮捕されている。

大阪府警堺署は8日、和歌山県かつらぎ町の世界遺産・丹生都比売(にうつひめ)神社の神主竈門(かまど)実容疑者(40)(和歌山県かつらぎ町)を強制わいせつの疑いで現行犯逮捕したと発表した。

発表では、竈門容疑者は8日午前7時20分頃、南海高野線の北野田―堺東間を走行中の橋本発難波行きの上り急行電車内で、ランドセルを背負った小学校高学年の女児の下半身をスカートの上から触った疑い。

以上何とも言いようがないネ。

神社に寺院でしかも共通項が世界遺産である。

同県にお住まいの方は実に恥ずかしい思いをされていることと思います。

男と女しかいないこの世界とは言え凡人と違うと言う意識を持って行動して貰いたい。

これでは俗世間と何も違わない、実に情けない。

しかしながら日付が殆ど同じとはどう言うことだね(日付の件は7年前は現行犯、今回は7月の出来事だったそうです)。

こいつらのことを色呆け性職者と言う。

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2018年11月 2日 (金)

舛添がほざいた!!

今朝のニュースで見た。

~~~~~~~~~

舛添要一「離婚して正解かな」元妻の片山さつき氏に(言ったそうだ)。

「昔、深い関係にあった人のことをとやかく言うのは男の美学に反する」としながらも、かつて自身が週刊文春に公用車問題をたたかれた当時を振り返り、「彼女は僕のことをとやかく言っていたから離婚して正解だったかな」と話して笑いを誘った。

~~~~~~~~~

この件は片山さつきのニュースを見た時に書こうかなと思っていたがまさか元夫が言ってしまうとはまさに噴飯ものだ(爆)。

こう言うのを(元)「似た者夫婦」と言うことを彼は知らないのか(それほどバカなのか・・・都民も一時期はトップに担いでいたので情けないと思われている方も多いことでしょう。

どっちもどっちなんだよ!!。

同情お察し申し上げます(汗)。

何れにしてもこう言うレベルのひとが一時期とは言え我が国の政治の一翼を担っていたと思うと実に嘆かわしいo(`ω´*)oプンスカプンスカ!!。

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2018年10月16日 (火)

菅野沖彦氏逝去

今朝コミュの記事で知りました。

氏は長い間オーディオ評論家としてご活躍されていたことはこの趣味の同好の士にとっては周知の事実と思います。

思い起こすと私も若い時晴海ふ頭のオーディオフェアに行ったことがあります。

とても暑くて閉口したので2度だけで後は止めましたが...。

まぁ今となっては良い思い出です。

その頃から氏はオーディオ評論家として活躍されていたのでこの業界の裏表(酸いも甘いも)を知り尽くした生き字引と言っても過言ではないでしょう。

その意味でも氏の存在は功罪相半ばする評価にならざるを得ません。

現在の機器高騰の流れを作ったのは主に他ならぬ氏を初めとするステサンの歴代評論家連中でしょうから...。

氏の勢いは当時はそれは物凄いものがあり、まさに飛ぶ鳥を落とす勢いでありました。

南荻窪の瀟洒な邸宅に住まわれ好きな機器に囲まれ車はポルシェを駆って貧乏ユーザーから見るとオーディオ評論家って儲かる商売なのだなと思ったモノでした(汗)。

それはさておきこのオーディオ評論家の草分けは池田圭であり、氏はその後を継いだ謂わば中興の祖と言ったところでしょうか(チョッとほめ過ぎですがこれは決して真意ではありませんが流れと言う意味からして...)。

過去現在通してこのオーディオ評論家と言う存在の中で私が一番印象に残っているのは瀬川冬樹氏(菅野沖彦氏より3歳年下)です。

彼は若くして亡くなられましたがその意味では菅野沖彦氏の勢いに竿を差すことの出来た唯一(?)の人物として惜しまれてなりません。

彼は単に機器のみならず当時から器(部屋)に対して一家言を持っていたし菅野沖彦氏等とは一線を画していました。

良くも悪くも菅野沖彦氏の逝去によってオーディオ界の今の流れが方向転換し、若年層を含み活性化することを祈念したいですね(まぁ無理でしょうが...)・・・現在は年寄りの趣味と化してしまった。

合掌!!。

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2018年8月 1日 (水)

「不倫」がなくならない原因は人類の脳の仕組みにあった

「不倫」がなくならない原因は人類の脳の仕組みにあった「不倫(中野信子 著)」と言う面白そうだけれど解決策の無い記事が目に付きました(汗)。

以下抜粋

不倫に対して、世間の目が年々厳しさを増しています。

ひとたび不倫が発覚してしまえば、マスコミやネットで容赦なくバッシングされます。

本人の社会的信用はもとより家庭も崩壊の危機に直面します。経済的なリスクも多大です。

議員辞職に追い込まれた人もいれば、CMやドラマから降板を余儀なくされたケースも多々あります。

相手側の家族から訴えられる危険性もあります。しかし、これほど失うものが大きいことがわかっているはずなのに、依然として不倫は次から次へと発覚し、一向に減る気配がありません。いったいなぜなのでしょう?・・・単純に自己規制の出来ないアホかと思っていた。

■不倫をつかさどる遺伝子と脳内物質

結論から言うと、今後の人類社会において、不倫がなくなることはおそらくありえないだろうと考えられます。

なぜなら、人類の脳の仕組みは、「一夫一婦制」には向いているわけではないからです。

近年、脳科学の劇的な進歩によって、性行動に大きな影響を与える遺伝子や脳内物質の存在も明らかになってきました。また、人が持つ遺伝子のうち、たった1つの塩基配列の違いによって、性的振る舞いが一夫一婦の「貞淑型」から「不倫型」になることすらあるのです。

こうした研究成果は、端的に「人類の脳は一夫一婦制には向いているわけではない」ということを示しています。

不倫に走る人々を、ことさら「淫乱」とか「倫理観を持ち合わせていない」などと安直に断罪することは、物事の本質を見誤らせる元凶にもなりえます。

私たちの脳は、ただ遺伝子や脳内物質に操られているだけです。

いくら不倫バッシングが強くなろうと、大切なパートナーが怒り狂おうと嘆き悲しもうと、不倫がなくなる日がやってくることはないでしょう。

そもそも哺乳類の世界では、一夫一婦型の生き物は少数派です。

研究が進むにつれて、旧来は一夫一婦型とされてきた生き物の大半が、実はパートナー以外とも性的関係を持っていることが珍しくないことがわかってきました。

人類の歴史を見ても、一夫一婦制が法律や道徳としてはともかく、実態として厳格に守られてきたことは、ほとんどないと言っていいでしょう。

そればかりか、一夫多妻や乱婚を許容してきた社会集団のほうが、むしろ人口の維持には有利な側面もあったのです。

このように考えてみると、不倫が発覚するたびに大騒ぎし、その当事者の全人格を否定するかのようなバッシングが、どこか物悲しい狂態に見えてくる気さえします。

■不倫バッシングもなくならない

とはいえ、不倫に対するバッシングもまた、完全になくなることはないでしょう。

人類は社会的動物です。

国家、家族、会社、学校やサークルといった共同体を維持することによって、人間社会は成り立っています。

共同体は、その資源(リソース)を増やすために構成員(個人)がそれぞれ一定の協力をし、共同体からリターンを受け取ることで維持されています。

ところが、なかには共同体のリソースを増やすための協力をせず、リターンだけを受け取ろうとする者もいます。

自分は汗をかかずに、おいしいところだけをごっそりもらおうという輩です。

こうした存在は「フリーライダー」と呼ばれます。

共同体の協力構造と秩序を維持するためには、フリーライダーを検出し、排除(制裁)しなければなりません。

■不倫するカップルをフリーライダーとみなす

不倫をする男女は、家庭や社会におけるフリーライダーであるとも言えます。

家庭を維持するための労力を回避し、恋愛の「おいしいところ」だけを享受しているように、当事者以外からは見えるからです。

不倫するカップルをフリーライダーとみなし、激しい攻撃を加えることが共同体の秩序を守るための「正義の行動」だと信じて、人々は不倫カップルを徹底的に叩きのめそうとするのです。

この「正義の行動」には快楽がともなうという仕組みも、脳には備え付けられています。人々が偏執的なまでにフリーライダーを見つけ出そうとし、見つけるやいなや狂喜乱舞してバッシング祭りが始まるように見えるのは、理由のないことではないのです。

冷静に考えれば滑稽であっても、不倫そのものと同様、不倫バッシングもまた、なくなることはないのです。

近年の脳科学の飛躍的な発展によって解明されてきた、このような「フリーライダーに対する社会的制裁」に果たす脳内物質の役割についても、本書では解説していきます。

一夫一婦制が広く社会制度の中に組み込まれて以降、不倫が発覚した場合は「姦通罪」が適用され、さまざまな社会的制裁や刑罰が加えられるということがしばしばおこなわれてきました。

それは単に「不倫は道徳的ではない」という倫理的な理由だけではなく、もっとドライで冷厳な生物学的メカニズムが働いていたのです。

現代社会では、週刊誌やネットメディアが非常に優秀な「不倫検出&排除」のツールとして機能してきたと言えるでしょう。

この記事を読んで私が思うこと

幾ら徳を積んだ人物でも理性だけではコントロール出来ない理由が分かってしまうと何だか物悲しく滑稽でさえある。

と言って構築された社会制度を無視して良い訳ではなくフリーライダーも「不倫検出&排除」側の人々も余り行き過ぎた行動でお互い顰蹙を買わないようにしたいモノですね(逆もあるからネ)。

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2018年7月30日 (月)

計画停電、東京23区も…

計画停電、東京23区も…「不公平」との声受け地域や時間を区切って電気の供給を止める「計画停電」の運用ルールが変更され、除外されていた東京23区も原則、対象に含まれることが分かった。

2011年3月の東日本大震災では、23区は国の有事対応に支障が出るなどとして、計画停電の対象外とされた。

今後の災害では、都心の企業や住民もこれまで以上の備えが必要となりそうだ。

全国規模で電力の需給調整を行っている経済産業省の認可法人「電力広域的運営推進機関」が決定した。

計画停電とは、対象地域や日時を事前に予告した上で、順次、強制的に停電させる仕組みだ。

震災直後の11年3月14~28日に首都圏を中心に実施された際には、信号機が止まるなどして大きな影響が出た。

当時、23区については、電力を止めると国の行政機能が著しく低下するなどと判断され、計画停電の対象外だった。・・・????

しかし震災から7年余りが経過し、企業などで非常用電源の整備が進んだことや、一部地域だけ除外するのは不公平との声が上がっていたことから、ルールを見直した~ネット。

不公平で一番需要の多い首都圏が対象外だとそれ以外の東電管轄地域はシワ寄せを食って頻繁に停電すると言うことが何故分からないのかね。

この決定は当然のことで全く遅きに失した話だo(`ω´*)oプンスカプンスカ!!。

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2018年7月 8日 (日)

サンデーステーションの長野智子キャスターが又やってしまった

何をやったかと言うと大口病院の殺人事件でのコメントである。

彼女は「元看護師と言うべきところを元患者」と言ってしまった(周囲のスタッフは気が付かなかったのかスルー)。

その後男性スタッフが改めて説明した時は元看護師と正しく言っていたが長野の発言に付いての言及はなかった。

一瞬のことなので見ていた人も気が付かなかったかも知れないが彼女はこの手のミスが多過ぎる。

ハッキリ言ってキャスター業には不向きと言わざるを得ない。

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2018年7月 1日 (日)

スーパーおばあちゃん!!

昨日のニュースで見ました。

それは若宮正子さん。御年82歳。彼女は、今年からプログラミング言語Swiftを学び始め、アプリをリリースした。

私には夢があるの。

「80歳過ぎてからプログラミングをはじめて、アプリを出したらこんなことになっちゃった」

彼女は、「マーちゃん」という愛称で呼ばれる人気者だそうです。

高校を卒業したマーちゃんは銀行に就職し、定年まで勤め上げた。

性格は自分に都合の悪いことは耳に入ってこないみたい(笑)」・・・これは大変重要なことですね。

機械音痴だった彼女は定年後パソコンを始めたが使い方すらわからず、接続をするだけで3ヶ月も要した。

パソコンがインターネットにつながり、「ようこそ、マーちゃん」という画面上の文字を見た時には、汗と涙で顔を濡らしたそうだ。

「私は翼をもらったのです。その翼はパソコンを使う前には知らなかったような広い世界へ私を連れて行ってくれたんです」

2017年からプログラミングの勉強をはじめ、シニア向けのゲームアプリ「hinadan」を開発した。

がんばらなくてもいい。なんとかなると信じる力。

「それにね、何かにトライして失敗しても、無駄になることは絶対にないんです。だって失敗から勉強できるわけだし、経験を積めるので、今後につながっていく。

失敗はすごく貴重な体験です。だから、私は、若い人はいっぱい失敗した方がいいと思います」と。

世界屈指のティム・クックCEOに認められ、瞬く間にスターとなったマーちゃんはシンデレラのようだ。

日本から遠く離れた場所に招かれた彼女は、新しい友だちにも出会った。

今回参加する中で、最年少の開発者であるリマ・ソエリアント君だ。

「リマ君はオーストラリアに住む10歳の少年です。まさか私より72歳も若くて、南半球に住んでいる友だちができるとは思っていませんでした。英語が得意ではないのですが、楽しくおしゃべりできました」

82歳になってもプログラムができるっていう希望を差し上げることができたとしたら、それが遺産になると思っているんです」

『人生は60になると面白くなる。70になるともっと面白くなる』というメッセージを送ってもらったんです。じゃあ、80を過ぎたら? もっともっと楽しくなりました」

~~~~~~~~~~~

この記事を読んで私は大変刺激を受け勇気を貰いました。

そして銀行勤務経験者と書かれていたのでどこの銀行かと思って調べたら何と私の大先輩でした(汗)。

私も今迄以上に趣味の世界をの~んびり、ゆった~り少しでも長く楽しむことにしようと思いました。

大変良い記事に出逢いとっても幸せな気分になりました。

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2018年6月26日 (火)

日本は世界最低水準の耳の悪さ!?

昨日のニュースです。

それによると

【人生不思議】国によって聴力のレベルに違い…日本は世界最低水準の耳の悪さ!?

だそうです。

~~~~~~~~~~

人類皆兄弟とはいうが、人種によって能力には多少の傾向があるのかもしれない。

聴力を例にすると、アジア人に比べて欧米人の方が高い傾向にある。

国別に見ると、最も聴力が高いのがフランスで、次がアメリカ、イギリス、ロシアと続く。

日本人は世界的に見ると最低水準にあるようだ。

ちなみに、聴力の高低には都市環境の影響も認められるようで、ドイツ企業による研究によれば、騒音公害が問題になっている中国の広東、インドのニューデリーなどでは聴力低下が著しいという。

日本人も都市部のうるさい環境を見直せば、多少は聴力の低さもマシになるかもしれない。

~~~~~~~~~~

ある意味↑は当然のことだと思うので耳だけではなく基本、環境の良い所に住めば色々恩恵があると思いますね。

音楽好きな人は環境の良い田舎に住んで音楽を楽しみましょう(でも爆音はいけませんよ、特に防音ルームでの爆音は拷問かつ最悪・・・難聴へまっしぐら...)。

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