年金シリーズ

2015年6月12日 (金)

日本年金機構からの大切なお知らせ(’15)

本日やっと今月支給分からの年金額改訂通知書が届きました(支給日の3日前です(汗))。

何度もニュースで見たマクロ経済スライドとかで100%物価スライドはしていません。

3月までの額に比べ+0.9%に止まっています。

まぁ、それでも幾ばくか増えたので足しにはなるでしょう。

ひとこと言うとすればもう少し早くお知らせ出来ないのかね~。

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2014年10月11日 (土)

日本年金機構より通知が来た

今朝散歩から帰って来て郵便受けを見たら↑が入っていました。

中身は振込金額の変更です。

内訳は介護保険料の減額と個人住民税が今回より特別徴収されることになったのでそのお知らせです。

結果減額に伴い所得税が増えました(汗)。

何れにしてもビゲン(微減)ヘヤカラー(古い!)の世界です(汗)。

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2013年12月 8日 (日)

年金額改定通知書(年金振込通知書)が来た。

昨日音楽ソフトと一緒に郵便屋さんが届けてくれました。

今月振込に当たり予定通りの減額のお知らせです。

尤も来年の6月には再度の減額があります。

毎回微々たるものとは言え、収入が減って喜ぶ人はいません。

この金額の範囲内でやって行くしかないのです。

辛いけれど仕方がありません。

減った分は食事代を減らすか、ソフト代を減らすか、の二者択一(他には削減出来るターゲットがない)になりますが私は迷わず食事代を減らします(汗)。

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2013年6月12日 (水)

日本年金機構から葉書が...。

昨日待ちに待った年金振込通知書が届きました。

私の誕生日の関係で今月から年金額がアップする予定なのですが一向に通知が来ないのでヤキモキしていました。

理由はその前に条件の見直しの葉書が来ていてそれを提出しての扱いが正常にされているか心配だったからです。

年金機構の過去の不手際を知っている私は中身を見るまで全然安心出来ませんから...。

今は何と言っても年金だけが頼れる収入源なので...。

待っているこの2~3日はホンと長く感じた(汗)。

今月は支給日の15日が土曜なので一日前倒しの14日が支給日です。

そんなにギリギリにならないと発送が出来ないのかと届いた今も釈然としない(恐らく自分がその立場にならないと分からないでしょう。・・・つまり少し前でも届けば良いと思っているからだ)。

発送が日本郵便経由なのでこれも(日本郵便を信用していない)私にはイライラの原因となります。

さて中身を確認すると私の予想より若干増えていました(当てずっぽうだったので)。

次回支給の8月で私の生涯年金支給額は確定します(後は物価スライドがあるだけ)。

又同時に市・県民税の通知が来ました。

これは根拠なく多目に予定していましたので結果は大きく下回ってくれました。これでCDが買える...(爆)。

後残っているのは国民健康保険税だけか(到着予定は7月中旬?)。

ただその喜びも束の間のことになりそうです(汗)。

それは今年の12月の支給額から物価スライドによる減額が実施されるからです。

そしてその減額スケジュールが延々と続きます。

H25.10月分(12月支給)▲1.0%、H26.4▲1.0%、H27.4▲0.5%だそうです。 

この計算ですと私の場合折角増えた国民年金額分は来年以降吹っ飛び更にH27.4以降は間違いなく現行より減ります。

つまり僅か8、10月支給の2回分だけ夢を見させて頂く訳です(。>0<。)。

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2013年2月10日 (日)

日本年金機構からの葉書

昨日郵便受けに入っていました。

が昨日は庭の整理段階では郵便屋さんが来なかったので気が付かず今朝散歩から帰った時に確認したモノです。

中身は年金振込通知書です。

今回は復興特別所得税が加わりますので幾許かは税金額が増えるのだろうなと思っていました。

昨年6月から支給額も増えているのでこの程度は仕方がないと思っていました。

税金はキチンと活かして使って貰えればそれで結構です。

と思いながら剥がして見るとあれぇ~、税額が減っている。

何でだろう~、何でだろう~と不思議に思っています。

増えることはあっても減ることはないと思っていましたから...。

税率が変わった訳でもあるまいし...。

金額は元が少ないので大したことはありませんがそれでもCD1枚分は減りました。(爆)

年金受給者の皆さんのところは如何ですか。

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2012年6月14日 (木)

日本年金機構から封書が...

昨日又日本年金機構から封書が届きました。

はてさて何でしょうか。

開けてみると「年金保険 支給額変更通知書」でした。

見たらこう言う書類は以前にも頂いたことがあるけれどどうしてこんなに多様な書類を別々に送って来るのでしょうか。

人の金を使っているからコスト削減意識がないのでしょう。

封書と葉書を一緒にして封書に入れて送れば3通が1通になって削減出来ると素人は思うけれど如何でしょうか。

今までの杜撰な管理を考えるとこれ位はどうってことない感覚なのでしょうか。

因みに年金を頂いている方は確認されればお分かりのようにこの書類は合計額とその根拠の加入期間と平均報酬月額が記入されているモノです。

2日前に届いた「同 年金額改定通知書」は従来の金額が物価スライドにより改定されたと言う内容です。

同時に来た「年金振込通知書」で今月からと次回8月からの支給額が記入されています。

厳密に言えば全て違う内容ですが送付位纏めた方が良いのではと言うお話です。

先ずは無駄を排しましょう。

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2012年6月12日 (火)

年金額の改定通知書並びに振込通知書来たー!!

6/11、待ちに待った↑の到着で~す。 

先週辺りに来るのかと思い、短い首を長~くして待っていたのですが来なかった。゚゚(´O`)°゚

こうなったら6/15ギリギリ位には来るだろうと腹を括って待っていました。(昨年、改定通知書は6/6に来たので今年は遅い)

だから昨日庭の整理をしていても郵便配達が来たことには気が付かなかった。独特のバイクの音なので普段は気が付くのですが...。

まぁ、それ位夢中になって庭の整理をしていたってことですね。(本当は電動バリカンの音で聞えなかっただけ??)

だから期待せずに整理を終えて郵便受けを見た時日本年金機構の葉書が2通入っていたのが確認出来た時は嬉しかったね~。( ^ω^)おっおっおっ

一応段階的にも今月から年金額が増え、更に8月から厚生年金が満額支給になることは分かっていたけれど今までの年金機構の仕事振りや積もり積もった不信感から実際に目で見て確認するまでは安心出来なかった、と言う訳です。

で、中身を見て一安心です。

一方今年から支給額が物価調整によって(大した金額ではないが)減額されることも分かっていたがこんなモノ満額支給に比べれば屁みたいなモノだ。

私の場合、毎支給時\2,000.-強の減額となった。

これでこの先の生活スタイルの輪郭が見えて来たので机上の計算から一歩進んで計画が具体的に進められる。

今までは毎月赤字の生活だったけれど8月からは幾許かの黒字転換が可能となる。(厳しい節制は続ける必要があるけれど...)

節制を続ける必要があっても±では気持ち的には大いに違うのでこんな嬉しいことはない。

これで体がもう少し自由度が増せば言うことはないのだけれどない物ねだりはしても仕方がないので更なる悪化の進行だけは抑えられるようにしたい。(願望であって実際は無理かも...)

これでやっと最低年金額の生活とはサヨナラ、です。

これからは普通の明るい年金貧乏生活だ。

と言うことで貧乏には違いないけれどステップアップして夢と希望が叶えられる、つまり楽しい生活が可能となるポジティブな貧乏へ一歩前進したと言う訳です。(v^ー゜)ヤッタネ!!

因みに1年後は65歳になるので国民年金が同様にアップします。こちらは精々数千円程度ですが...。

日々の生活はネガティブであるよりはポジティブである方が楽しいに決まっている。

年金額の満額支給こそ元気の源です。何はなくても矢張り最低限の資金はなくっちゃ...。

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2011年6月 8日 (水)

年金額改定通知書が来た。

今年度年金額減額の決定に伴い6/6、日本年金機構から↑の通知書が来た。

私の場合、年額で¥6,000.-弱の減額となりました。予想された額とは言え、減るのは辛い。

何しろプラスαがないのでその分生活を切り詰めるしかないのです。(´;ω;`)ウウ・・・

年金制度そのモノが瓦解し掛っている現在、受給開始年齢の引き上げが議論されているけれど何をやるにしても

官民格差がない状態にすることが先決である。制度が不平等では論外である。

私は既に済んだ人間なので今更言っても始まらないが、年金支給開始年齢以降の再就職時民間と公務員で年金支給額の対応が違うと言う様なことは即時撤廃して貰いたい。

この国はいつまで官尊民卑を続ければ気が済むのか。o(`ω´*)oプンスカプンスカ!!

又通常の給料に値する報酬にしても一流大企業に倣って水準を決めるなどそれだけの能力を有しない役人を何故そんな高給で遇しなければならないのか理解に苦しむ。

まともな仕事も出来ず、年金財政を破綻させてもその責めは誰も負わない。

この国の官僚のやっていることは全て滅茶苦茶の無茶苦茶ですよ。

国民も黙っていないでもっと怒らないと益々彼らを付け上がらせるだけです。

その上に乗っかっている議員はどうしようもないアホばかりだし。

大体議員年金などと言うモノ自体手を付けられないで国民の年金ばかり弄ってどうする積りだ。お手盛りも好い加減にせよ。

又、

民主党のトロイカ体制とか誰かが言っていたけれど、トロイカではなく「とろい」体制でしょう。何にも決められないし、実行出来ない報酬盗人のロクでもない連中だ。

私は彼らの地元の支持者に対しても憤りを感じます。

どうしてまともに仕事をしない人を選び続けるのか理解に苦しむ。あなたたちが選んだ人が国会で何をやっているか良く目をかっぽじって見て下さい。

その他の地域のモノから見たらとても選良とは思えません。単なるアホだ。

もっとまともな日本にしようではありませんか。

~~~~~~~~

中身が随分ずれてしまいました。お許しを...。m(_ _)m

追記

それにしても年金の受給開始年齢引き上げはとどのつまり国は年金を集めるだけ集めて払いたくないだけです。(皆が死ぬのを待っている)・・・またぞろ箱モノでも作るのか??

単純に今40歳未満の人が子供の頃どう言う食生活をして来たかを考えれば今以上に平均寿命が向上するなどとは到底思えない。

偏食・インスタント食品・スナック菓子等々少なくとも団塊の世代より上の世代とは隔世の感があります。

寝たきりで長生きしてもそれは誰も幸せにならない。

この国は本当に変な国になってしまった。

こんな国にしてくれと誰も頼んでいないよ~。

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2010年9月 4日 (土)

やらずぼったくりの年金・・・備忘録

これは’10.3.06にアップしたモノの要約です。

今朝、7時過ぎからみのもんたの「サタディーずばっと」で放送されていました。

私は又、年金か、とやや食傷気味な話題でもあったのでちょっと真剣には見ていなかったのですが、途中からおいおい、今までとは違うぞ、と言うことになり、見てしまいました。coldsweats01

と言うことで若干、内容が正確性を欠いているかも知れませんが大筋としてお伝えします。

勿論TVをご覧になっていた方は正しい情報を得られたと思いますのでクローズして下さい。(爆)

それは平成7.4~15.4の8年間の徴収分のことです。

法改正によってこの時期ボーナスからも特別徴収分と言うことで1%徴収されました。勿論現在も徴収そのものは続いています。

問題はその8年間の分が給付に反映されていない、と言うことです。

理由は仕組みが煩雑になるので即反映させるのは困難だ等々役人の悪い頭を誤魔化すようにそのまま、タイトルの「ぼったくり状態」にしてしまったのです。

その時、法案に賛成したのは共産党以外全部だそうです。私はだからと言って共産党は好きにはなれませんが...。

その対象者は約2500万人でその金額は2兆4000億円だそうです。

8年間と断っているのはこれでは不味いだろうと言う空気があったのかどうかは分かりませんがその後は改正して支給額に反映されるようになったと言うことです。・・・それだけ時間の掛る内容だったのか、それともやったら直ぐに出来たのかは伺い知る由もありませんが...。

ですからこの8年間にボーナスを支給された方は全員が「やらずぼったくり」状態になっている訳です。・・・勿論現在年金が支給されている方、今後支給される予定の方全てが対象です。

しかもこれは消えた年金と違って誰から幾ら徴収したかの記録が一切残されていないと言うことで完全に「ぼったくり」のまま永遠の謎として我々は不満の捌け口をこう言うブログに書く程度でしか果たせないのは何とも歯痒い思いです。

役人は自分たちの分は恐らく腹が痛まないような設計になっているのでしょう。どこまでも官尊民卑が浸透している酷い国です。この日本は。(# ゚Д゚) ムッカー

国民を愚弄するのも程々にしろsign03馬鹿にするんじゃないぞpout、と声を大にして叫びたいが彼らは痛くも痒くもない鉄面皮なのでまるで「暖簾に腕押し」です。

本当に何て国なんだ。weep

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2010年7月 7日 (水)

年金と現役時代の諸手当との関係・・・備忘録

これは’10.1.31にアップしたモノの要約です。

昨日TVで採り上げていましたが、60歳以降の再雇用時の年金額と完全リタイア以降の年金額の関係を知っておいた方が良いと言う話です。

そもそも年金の支給額は現役時代の給与・賞与に手当等を加味したものが標準報酬月額としての算定根拠になっています。

細かい内容はここでは割愛しますが、そもそもの問題は生涯のこれらの資料を保存している人が何人いるかでしょうね。

私も当初10年位は意味もなくただ単に時系列的な推移を見る為程度に保管していましたが、或る日保管場所の問題から廃棄処分してしまいました。結果的にこれでトレースは出来なくなりました。weep

少し横道にずれました、本題に戻ります。

皆さんは60歳以降年金が無条件に満額貰えると思っている人は恐らくいないだろうと思いますが、もしいらっしゃればそのことから改めておく必要があります。coldsweats01

この場合の満額とは経過措置期間の満額の意味で64歳以降の満額とは違います。(’49以降生まれの方は65歳以降・・・その後更にずれ込む可能性あり)

再就職した時は再就職時の収入によって調整されます。つまり年金は減額されます。間違っても再就職による給与減額分が年金で補填されることはないです。(総額で増えることはない、と言う意味です)

多くの会社はそれを見越して調整した金額を雇用条件として提示するものと思われます。つまり、年金の支給額と給料とのバランスを考えた損益分岐上での判断です。

会社としては人件費を浮かせる要因として利用出来るので出来るだけ年金にシフトする可能性があります。・・・合計額としては変わらないと言うマジックで。(実はその後に微妙に影響します)

私は年金へのシフト額を少なくするよう要望したけれど結果は誤魔化されてジ・エンドです。weep

勿論会社側にとって重要な人物であり、給与も高額のまま推移する方の年金は限りなくゼロになると言うことです。・・・詳しいことは年金当局にお尋ねになるか専用のサイトで調べればこの金額のラインは分かると思います。

話戻って

これだと問題は残業代とか、この間の厚生年金額の積み増しも減るので当人にとっては不利ですね。

これは雇われ側の立場を考えれば余り強く要求することは出来ないかも知れません。長いモノには巻かれろ、で涙を呑むしかないでしょう。

一番の問題は現役時代の長距離通勤での交通費の支給額でしょうね。

これは前述のように算定額に含まれますので年金にフィードバックされます。つまり、時間を惜しんで長距離通勤をして会社に奉公した方は年金額が相応に増えると言う訳です。

ただし、60歳での再就職をした場合での通勤手当の過多によっては同条件で再就職をした方同士でも差が生じることになります。

それは算定根拠に含まれる為です。ですから、再就職時の間の年金支給額はその時点での通勤手当が多い人は通勤手当が少ない人よりも少なくなるのです。言い換えれば完全リタイア時の年金額では逆に増えますが。・・・少なくとも給与所得者は通勤費は収入とは見ていない、会社の経費だと見ている。

この辺を知って対処した方が良いと言うお話です。その時になってガーンと来ないように。coldsweats01

尤もこんな標準報酬月額の決め方に問題がある訳なので交通費(定期券)などは会社事情によるもので個人の収入アップになる訳ではない。強いて言えば、休日の時などに有効活用出来る程度か。

厚労省が算定根拠の対象を改めないのであれば、会社が交通費を実費支給することにしてこれを外すか、でも長い年月の長距離通勤のお陰で年金が増えるのも捨てがたいところか。(爆)

どちらにしてももう終わってしまった今の私には関係ない話なのです。お後が宜しいようで...。coldsweats01

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