CAD図面

2012年3月14日 (水)

VTT-1

昔々私はファイナルオ-ディオリサーチのVTT-1と言う糸ドライブ式ターンテーブルを愛用していました。

我が家のは全て特注仕様なので一般市販品(と言ってもガレージメーカーなのでそう量は出ていない)とは使用金属が相当違います。

インナーシャフトの軸に埋め込みアウターシャフトを支えているのはチタン球です。(通常は鋼球)

他は特殊クローム銅を多用。結果物凄く重い。(;´Д`A ```

このプレーヤの特徴は形状にあります。

通常のプレーヤが天瓶スタイルなのに対しこれはインナーシャフトにアウターシャフトを組みそれにターンテーブルが重なるのでギッコンバッタンしない。

安定感抜群です。

Photo_3

東京のマンション時代略全ての期間寝食を共にしました。まるで夫婦みたいでした。(爆)

この頃はまだ元気があり余る位あったのでこんな重量級のプレーヤでも何とかターンテーブルとアウターシャフトを外して軸受にオイルの補充をしたりしていました。

伊豆に移る際これも一緒に連れて来ましたが所定の場所へ納めるのがやっとで結局こちらでは一度も使うことなくそのままジ・エンドとなりました。マンション時代後半は並行してCDPはスチューダーのA730を使っていました。

と言うことで伊豆に来てから数年間はCDPのみでした。

転居後程なくしてMJ誌の「求む」でソノボックスのカートリッジを探しておられる方がおられましたので私もその時は2台持っていましたし、聴くことも出来なかったので連絡を取り折り返し愛好家の方から連絡があり、後日訪問頂いた次第です。

そしてソノボックスのSX-8SSSとこのプレーヤ一式をお持ち帰りとなりました。

正確にはご用意されていた金額が当初予定のソノボックス分だけだったので当日は重い方を二人で何とか駐車場まで運びお持ち帰り頂きました。

そもそもカートリッジがお目当てだった訳ですが我が家に来られてこのプレーヤを目の当たりにして欲しくなられたようなのです。

私もオブジェにしたままでは可哀想なのでその場で交渉成立。売却順を逆にしたのです。(爆)

大きさは無茶苦茶違いますが私の金額設定はそれほど差がなかった為そうして貰いました。

今思えばあの時処分していなかったらそのままずっと埃に塗れたままだったでしょうね。

未だ元気だった頃でも二人で運ぶのがやっとだったですから...。

あれから10年以上経っていると思いますが粗大ゴミにならずに今でも活躍しているでしょうかね~。

その後暫くはやりとりがありましたが今はないのでお元気でしたら又ご連絡下さい。

と言っても今私がこんなブログを書いていることはご存知ないと思うけれど...。

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2012年3月 8日 (木)

200V分電盤~N2製

CADが使えるようになった?ので200V分電盤の内部の主だった部材の配置を書いておきます。

Photo

又当時(’08.7.12に工事)使用した部材を再掲しておきます。

200V分電盤工事1)分電盤使用部材
・分電盤ボックス  :カワムラ  HX 54-12BK   × 1台
・メインブレーカ  :テンパール B-62S      × 1台
・サーキットブレーカ:テンパール B-2EA      × 6台
・ケーブルグロメット:18φ用抜け止めパッキン入り × 6個
・ベークブッシング :一次側幹線取り込み用    × 2個
・部材       :配線材・圧着端子・支持材等 ×一式

2)分電盤追加加工部材
・制振材      :ミドー  3-20AL  盤内用 × 2組
・   〃     : 〃        基板用 × 1組
・ブレーカ端子ネジ :チタン  SNPT-M6x12    × 4個
・   〃     : 〃   SNPT-M5x8     ×24個
・   〃     : 〃   SNPT-M4x20    × 4個
・端子座金     : 〃   SWAT-6-F     × 4個
・   〃     : 〃   SWAT-6-S     × 4個
・ブレーカ固定ネジ :ステンレス製タッピング   ×24個
・アースバー    :アルミ製          ×一式
・カーボンパネル  :内部基板用 厚さ1mm     × 1枚

3)一次側幹線    :VCT 22sq-2c         ×  2m
・シールド、静電防止メッシュ処理         ×一式
・ケーブル支持金具 :ステンレス製        × 4個

4)二次側電源ケーブル
・ZAC1fs/1.0m    :ブレーカー直結       × 1本(LINTOに接続)
・ 〃 /2.5m    :   〃          × 1本(LINGOに接続)

以上です。

空きが4回路あります。

内3本は既にケーブル引き出してあります。つまりスタンバイ出来ているってことです。(爆)

何に使おうか、又使えるか、それを考える今が楽し、です。

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2012年3月 7日 (水)

LINN AKIVA

私のカートリッジ遍歴の止めがこれ↓。現用カートリッジLINNのAKIVAです。(製作者は日本人だそうです。因みにアームも)

Photo_3

サウンド傾向は今まで紹介したモノと全然一緒ではありません。

現代的なサウンドです。アナログ特有のモッサリした感じはまるでありません。

尤もLP12システムで他のカートリッジを使ったことがないので確認のしようがありませんが、アナログ復活の糸口となった某所でこれを聴いた時のカルチャーショックは物凄いモノがありました。

その時何とかしてこれを導入したいと思うようになり現在のアナログシステムとして復活したのです。

とは言え、我が家の安普請は冬季シーズンはとてもアナログを聴く環境にはなれません。

尤も今より多少とも収入があった現役時代は聴くことも可能だったのですが今は年金生活の貧乏暮らし真っ只中でそれも満額支給までの過渡期の極貧状態です。(後僅か)

と言うことで冬季シーズンは室温を18℃設定(これで何とか15℃はキープ)にして私自らは相当枚数着込んでまるで着ぐるみ状態でCDのみ聴いています。゚゚(´O`)°゚

4月中旬以降は室温も15℃以上になると思うのでLP鑑賞も復活出来ると楽しみにしています。

導入当初は電源工事の前だったので取り敢えず「なんちゃって分電盤」の100Vでスタート。

電源工事も最初は100Vオンリーでした。

終わった直後根岸さんの囁きで3ヶ月後200Vの工事を追加で行いアナログシステムは200V駆動となったのです。

200V駆動の凄さは同じような構成で聴いた人にしか本当のところは理解されないので説明しません(と言うか出来ません)がひと言で言うと全然別モノです。(信じようが信じまいがそれは皆さんの勝手)

しかも現在200Vの回路は4回路も遊んでいるので早く利用出来る候補機器を切望中なのです。

今のところは未だ記事には出来ませんが恐らく200V駆動出来るモノが早晩私の前に現れそうな予感がしています。

それはな・に・か...、それはひ・み・つです。(爆)

駆動力の差は歴然(経験上での判断)なので今から楽しみにしています。(実現までの妄想も又楽し...)

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2012年3月 6日 (火)

デンオンDL103D(WEアーム用)

カートリッジ第3段としてDL103DのWEアーム用をCADで書いてみました。

Photo

実はこれはかつてヤフオクに出品したのですが全くの無反応でした。

要するにこう言う使い方をする人はいないってことでしょう。

一番下の草色が本体で後の灰色等はWEのアームに接続する為のアダプターです。

でも今は手離す理由もなくなりましたので入札されなくて良かったと思っています。(爆)

と言ってもこれを今後利用する機会は多分ないと思うけれどね...。(これも冥途への土産?)

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2012年3月 5日 (月)

WE9A

これは結果として高い買いモノになってしまった。

Photo_2

 

我が家の完成を記念して導入するアナログシステムを一新(中身は古いモノばかりだが)したくて電音のギアドライブプレーヤとそこに設置するアームを2本マウントして貰いました。

このプレーヤはターンテーブル径が41cmなのでロングアームしかセット出来ません。

ひとつはオルトフォン(型番忘れ)で、もうひとつがWE9Aとそれに合うWEレプリカのアームです。

結果はそれぞれ上手くマッチング出来るフォノイコに巡り会わなかったので’91完成時から少しの間聴いただけで後は放ってあります。つまり立派な粗大ゴミと化しています。

重量も実測した訳ではないですが購入した時の店の話では約100kgと言うことです。

そのオルトフォンのアームに一昨日アップのソノボックスSX-8SSSが装着され、WEレプリカのアームにはWE9Aのステレオバージョンが装着されています。

Photo_2

 

お金に余裕があればWEも再度聴いてみたいし、何よりもこのプレーヤでLPを聴き倒したい。

安モノ(=DL-103etc)のカートリッジで針の磨耗を気にすることなくバカスカ掛けて聴いてみたい。

私は昔から鉄芯(=オルトフォンタイプの総称)のカートリッジで音楽を聴くと歪で頭がキリキリと痛むので嫌いなのですが今は耳も頭もボケて来ているので気にならないかも、と思っています...(爆)。

このプレーヤは馬力が凄くて私がターンテーブルを押さえた位では止まりません。腕毎持って行かれます。(;´Д`A ```

何せ元々はカッティングマシーンにも利用したと言われた(=売主から聞いた話)位のモノですから半端ではありません。

こう言うプレーヤで腰の据わったぶっとい音を聴いてみたいのだが調整してくれる人もいないので多分無理でしょう(´O`)°゚。

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2012年3月 3日 (土)

ソノボックス SX-8SSS

私がかつて愛用していたカートリッジはブログでも何度も書いていますがソノボックスのSX-8SSSです。Photo_3

 

これはSX-8から始まりその後バージョンアップを続け(と言っても最終版の8SSSは多分私だけのオーダーだと思いますが...)’79~’97の長きに亘って私のアナログライフを楽しませてくれました。

未だにSX-8とかSX-8S辺りのワードで検索されて私のブログに来られる方がおられます。

ソノボックス社の主宰者の長崎さんは既に鬼籍に入っておられますし、後継者もおられないと思います。

このカートリッジは高価で販売ルートも限定的だったこともあり元々販売そのものが少ないので未だに現役で使用されている方は更に輪を掛けて極めて少ないと思います(既に相当時間が経過しているのでおられないと考えるのが妥当かも...)。

私自身も今は使っていなくて電音ギアドライブプレーヤにマウントしたままオブジェと化しています。

と言うことで私の稚拙なCAD技術で作図↑してみました(;´Д`A ```。

イメージとして見て頂ければ幸いです。

仕様は次の通り。

空芯タイプです。

コイルは金線を∞の字状に巻いてあります。

ヘッドシェルは一体成型でアルミ状のモノです。

ボディはクローム銅仕様としています(色合いがやや違いますが...)。

リード線はソノボックスが某大手メーカーに特注した初期の無酸素銅線(芯線は0.08mm)をエナメルコーティングして絹・和紙等の自然素材を使用して束ねてあります(芯線数は忘れました)。

それを繋いだ状態を和ロウで含浸しています。

カートリッジ本体の自重は相当重くて通常のアームだとバランスが取れません。

等々私自らの発想で非常に使い辛い仕様になってしまいました。

ですからアームもFR64fxの内部配線を↑と同じ線材を用いて更に回転部分はストレスが掛るので一旦外に出して空中配線すると言った改造をして貰いウエートもクローム銅で作って頂きました。

見た目が物凄いので当時私は「お化けアーム」と呼んでひとりニヤニヤしながら聴き入っていたモノです。

今はこのアームとカートリッジは大切な宝物として我が家に保管されています。

これからもこんなことをする人はいないでしょうし、作って下さる方もいないでしょう。

出来るとしても幾ら掛るか見当が付きませんね(↑の最終バージョンのカートリッジが当時¥330,000.-です)。

イケイケドンドンの時代だからこそ出来たことです。

当時はバブルの絶頂より相当早い時期でしたが私の中ではオーディオと言う趣味においてはまさにバブルの絶頂期だったと言えます。

追記

記事とは全く関係ありませんが’91.3.3(平成3.3.3)に今の我が家が完成しました。今年21年目(の春)に突入です。

語呂合わせとか結構好きなのでこの日で登録しています(爆)。

今年はまさに21歳の青春真っ只中となってくれることを願っています...。と言いつつ内実は家も体もボロボロ・ヨタヨタです(爆)。

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2012年2月28日 (火)

パネル設置位置の展開図

我が家のパネル設置位置の展開図です。

Photo

改めて見てみると我が家のパネルは床から立ち上げているモノはどちらかと言うと少数派です。

色々なベースとかラックを活用した置き方になっています。(爆)

結果として各自の環境で良い結果が得られればその辺は如何様でも良いのでは、と思っています。

最終的に音楽環境として居心地の良い環境が得られれば良い訳ですから全てのオーディオルームが金太郎飴である必要はありません、と言うよりあり得ませんね。

今まで村田さんがルームチューニングされたオーディオルームは構成資材・大きさ・形状等々何から何まで全て違うのですから同じやりかたでOKと言うことが当て嵌まる訳がないですね。

これからサーロジックのキットルームが完成してそれがベースとなればセットや搬入する中身によっての違い程度なので概ね最小限の基本パターンで済むと思われます。(キットルームはそれが狙いですから...)

何れにせよ音楽鑑賞には居心地の良さが大前提です。

音だけを聴いている人はヘッドフォンでも良いでしょうが、音楽鑑賞はモニター(検聴)ではありませんので少なくともヘッドフォンからは離れて楽しみたいです。

サーロジックのキットルームの完成が待たれますがそれまではチューニングのレベルを上げて楽しむこととしましょう、って私には明日はないか。(爆)

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2012年2月27日 (月)

我が家の愛しきゴミたち!?

先日村田さんのブログで「ゴミ捨てちゃだめだよ」と書いて頂いたのにヒントを得て我が家の愛しきゴミたちを纏めてみました。(爆)

現在の環境の一助になっているかどうかは定かではありませんがこの家を建てた時からランダム反射用にとの思いで作り、入れたのは事実です。

主なモノはヒノキの根っこを自作加工したテーブル、ケヤキの丸太を平面出ししたテーブル、レース用タイヤ?等々です。

他には近所の別荘で親しくさせて頂いていた方の奥様が亡くなりそれを機に別荘を手放すことになった時自宅には置き場所もないと言うことで私が引き取った奥様愛用のオルガン。(この当時は未だ相当がらんどうだったので入れましたが今になってみると早まったかも、とこれについては反省しています。(;´Д`A ```)

そしてマンション時代愛用したファイナル・オーディオ・リサーチ社のベースが合計10セット。

これは現在L・RのSPとSWの後方に所在なげに5セットづつ置いてあります。重量は恐らく5セットで150kg位にはなるでしょう。(計300kg超)

これはSP・SWの放出するエネルギーの真後ろに置いてあるので何がしかの効果?があるのではと思っています。

他にはアルテックのアンプがマウントしてあったラックが空になったのでそこにLVパネルを2段ストックで嵌め込んでいます。

ブビンガ材の大きなテーブルや杉材の大きな丸型火鉢の改造テーブル等々所狭しと置いてあります。

そうそう忘れてならないのが樹齢数百年のケヤキの臼を加工(飛騨高山の民家で使用されていたモノ・・・結構出回っていた)した臼椅子。

以上軟弱な構成の我が家には重量級ベースやランダム反射に最適?な硬い素材のモノがゴロゴロしています。

これらも何かの足しになっていることでしょう。(爆)

何れにしても

スッキリした環境や気に入ったインテリアで飾って聴いておられるマニアの方々とは真逆の世界なのでこう言うオーディオルームを見ると眉を顰められることでしょう。(爆)

でも本人にとっては至極落ち着ける極上の空間なのですね。

先行き宝くじでも当たって使い道のない大金が手に入れば即村田さんが企画するオーディオルームを建てたいと思っていますがね。(夢を見るのはただ。(爆))

その時は今よりはもう少しスッキリとさせたいと思っているけれど私の性格上多分そう言う環境は落ち着かないので最小限のランダム反射材は入れるでしょうね。

因みに↓は現在の愛しきゴミたちの配置図です。(かなり大雑把です)

Photo_2

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2012年2月24日 (金)

我が家の周辺図

我が家の周辺図が出来ました。

かなりデフオルメした図です。(爆)

Photo_3

言い換えればそれしか書きようがないとも言えます。(爆)

周囲は木だらけ。花粉の季節ともなれば空は黄色くなります。

今のところ私は花粉症になってはいませんがこればかりはいつ発症するか分かりません。それよりも放射能汚染の方が余程怖いです。

60歳を過ぎた私などはどうでも良いですがこれから大人になる子供たちのことを考えると胸が締め付けられる思いがします。

私は日々庭弄りで堆積した落ち葉等を摘んでいますのできっと大量のセシウムを摂取していることでしょう。ただ、この辺は計測していないだけで事実隣町の「どんこ」が汚染されたと言うニュースが昨年流れた。

計測すればするだけ汚染度が広範囲に蔓延している実態が暴露されることは間違いないので皆怖くて出来ないだけではないのか。

こんな日本に誰がした。o(`ω´*)oプンスカプンスカ!!

これでも原発再稼働を声高に推進する馬鹿がいるかと思うと情けない。

あ、話が全然違った方向へ行った。

この記事は我が家の周辺図の記事であった。m(_ _)m

~~~~~~~

下に先日作った「我が家の庭の見取り図」(2/16作成分の修正済み)を貼っておきます。

その後村田さんから色々教わり奇麗に拡大が出来ましたのでパソコン次第で見え方は違うかも知れませんが少なくとも前よりは良いです。(爆)

Photo_5 

↓はオーディオルームから見た富士山のイメージです。

窓左半分の上半分を切り取ってみました。

Photo_5 

木はサクラです。緑の枠はヒノキの山並みで国1の箱根峠に向かって右肩上がりになっています。

夜景は沼津・三島・裾野辺りが楽しめます。

我がエリアの山は想像通り略真っ暗です。(爆)

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2012年2月17日 (金)

オーディオルームの将来図

現在の私の財政状況からすれば一目瞭然で実現不可能のひと言なのですが何かしらのチャンスがあればやってみたいと言う私の描くオーディオルーム構想です(爆)。

基本は傾斜天井でダブル・ウオール構造です。床とか壁の強度・構造は今まで記事にしていますのでここでは言及しません。

Photo_12

 

ご覧頂いた方で私ならこうすると言う案がございましたらどしどしコメントお寄せ下さい。

それらを勘案して更に良い案が生まれれば非常に楽しいことです。

尤も、公開したくない人は当然ノーコメントですね。

私は建築関係とは無縁の人間なので尺貫法は使いません。従って7mとか8mとか10mの表示はそれに近い4間、4間半、5間半等と読み替えて下さい。

実際に建築する場合は尺貫法に基づいた採寸をした方が材料に無駄が出ないのは言うまでもありません。

リスポジ後方のベンチは2段の幅広タイプで横になれることも想定しています。

この環境には通常はリスポジの椅子以外は吸音素材は置きたくないので木製ベンチを考えました。

客人がある時は座布団或いはクッションを使用します。自分が寝っ転がる時は布団も良いですね。特に夏なんかは寝っ転がって音楽を聴くのも一興です。

考えることはただですから何でもありです(爆)。

因みに現状は大体下図の通りです(2/22差し替え)。

Photo

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

追記(2/23)

Photo

 

 

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