« 東電、家庭向け料金値上げ7月への前倒し検討~読売新聞 | トップページ | 伊豆爺徘徊記(2.17) »

2012年2月17日 (金)

オーディオルームの将来図

現在の私の財政状況からすれば一目瞭然で実現不可能のひと言なのですが何かしらのチャンスがあればやってみたいと言う私の描くオーディオルーム構想です(爆)。

基本は傾斜天井でダブル・ウオール構造です。床とか壁の強度・構造は今まで記事にしていますのでここでは言及しません。

Photo_12

 

ご覧頂いた方で私ならこうすると言う案がございましたらどしどしコメントお寄せ下さい。

それらを勘案して更に良い案が生まれれば非常に楽しいことです。

尤も、公開したくない人は当然ノーコメントですね。

私は建築関係とは無縁の人間なので尺貫法は使いません。従って7mとか8mとか10mの表示はそれに近い4間、4間半、5間半等と読み替えて下さい。

実際に建築する場合は尺貫法に基づいた採寸をした方が材料に無駄が出ないのは言うまでもありません。

リスポジ後方のベンチは2段の幅広タイプで横になれることも想定しています。

この環境には通常はリスポジの椅子以外は吸音素材は置きたくないので木製ベンチを考えました。

客人がある時は座布団或いはクッションを使用します。自分が寝っ転がる時は布団も良いですね。特に夏なんかは寝っ転がって音楽を聴くのも一興です。

考えることはただですから何でもありです(爆)。

因みに現状は大体下図の通りです(2/22差し替え)。

Photo

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

追記(2/23)

Photo

 

 

| |

« 東電、家庭向け料金値上げ7月への前倒し検討~読売新聞 | トップページ | 伊豆爺徘徊記(2.17) »

CAD図面」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



« 東電、家庭向け料金値上げ7月への前倒し検討~読売新聞 | トップページ | 伊豆爺徘徊記(2.17) »