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2012年4月23日 (月)

高圧線に乗っかったマツの枝撤去のお願い

昨日散歩の途中に見付けた。

過日の強風の日に折れたであろうマツの枝が高圧線に上手い具合に乗っかっている。

高さ10m以上のところである。

私も普段は道端の草花や最近では長いにょろ等にもそろそろ気を付けなくてはいけないので道路前方の下を見ながら歩くことはあっても上を見ながら歩くことは中々出来ない。

何故なら脇見運転ならぬ歩行でも殆んどの場所でガードレールなどはないので充分谷底へ転落する危険があるからである。

今回発見したのはたまたまその近所で枯れ枝が凭れていたり最近その種の木で問題があるのが切断されていた近所であったからどんなもんかいな、と周囲を見ながら序に上を見たら何か不自然な状態で枝が横たわっているのを見掛けたからである。

私は月曜日になったら管理組合に電話して更に必要であれば東電に連絡して貰って処理して貰おうと思いました。

忘れずに今朝一番に電話して先程3時過ぎ管理組合から電話があり、連絡頂いた件、確認の上東電に連絡し、東電も現地確認して高圧線なので出来るだけ早く処理する旨回答があったとのことでした。

山の中は電線と木が絡み合っているところが多いのでこう言うケースでなくても台風や強風の際は不測の事態が起きがちです。

今回は連絡もスムーズに行って何よりです。

明日以降天気は先ず先ずのようなので出来るだけ早い処理を願うばかりです。

何はともあれ、良かったです。

追記

4/24午後早速撤去してくれたと管理組合から連絡がありました。

東電も高圧線に絡んでいる案件につき緊急扱いとしたのでしょう。良かったです。

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