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2014年8月31日 (日)

GERALD ALBRIGHTのアルバム

今日紹介するのはGERALD ALBRIGHTです。アルバムはSLAM DUNK(’14)です。

彼のアルバムはこれが2枚目です。前回購入分が良かったので直ぐにゲットした次第です。

メンバーは、クリス"BIG DOG"デイヴィス(key)、ジェローン・ガーネット(ds)、リック・ワットフォード(g)のほか、娘のセリーナ・アルブライトがヴォーカルで参加。

1.SLAM DUNK

2.TRUE COLORS

3.BECAUSE OF YOU

4.IT’S A MAN’S、 MAN’S、MAN’S WORLD

5.THE DUKE 

6.SPARKLE IN YOUR EYES INTERLUDE

7.SPARKLE IN YOUR EYES

8.WHERE DID WE GO WRONG?(feat:PEABO BRYSON)

9.FIESTA INTERLUDE

10.SPLIT DECISION

11.THE GOSPEL INTERLUDE

12.THE GOSPEL    
~今回やりたかったのは通常バックにあるベースやフルートやホーンなどの楽器を前面に出すということだったんだ。

ベーシストの観点からは、僕はブラザーズ・ジョンソンのルイス・ジョンソンから影響を受けている。

ほとんどの人は僕がベース、フルートやほかの楽器を弾くことを知らないけどね。と本人~ネット。

『THE DUKE』は昨年亡くなったジョージ・デュークへのトリビュート、『TRUE COLORS』『IT’S A MAN’S、MAN’S、MAN’S WORLD』などのカヴァーも聴きどころですって。 

私は以前のアルバムより完成度が高いと思いました。

より楽しめるアルバムとなっています。

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