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2016年12月 4日 (日)

CHRIS BOTTIのアルバム

今日紹介するのはCHRIS BOTTIです。アルバムはCHRIS BOTTI IN BOSTONです。

ゲストもスティング、ドミニク・ミラー、ルシア・ミカレリ、キャサリン・マクフィー、ヨーヨー・マ、ジョシュ・グローバン、ジョン・メイヤー、スティーヴン・タイラーと言った綺羅、星のごとくです。

本作は2008年9月にボストン・シンフォニー・ホールで行われたクリス・ボッティのライヴを収録した作品で、この豪華なゲストたちに加えてあのボストン・ポップス・オーケストラがバックで演奏しているというモノ~ネット。

1.AVE MARIA

2.WHEN I FALL IN LOVE

3.SEVEN DAYS : STING AND DOMINIC MILLER  

4.EMMANUEL : LUCIA MICARELLI

5.I’VE GOT YOU UNDER MY SKIN : KATHARINE MCPHEE

6.CINEMA PARADISO : YO-YO MA

7.BROKEN VOW : JOSH GROBAN    

8.FLAMENCO SKETCHES

9.GLAD TO BE UNHAPPY : JOHN MAYER

10.HALLELUJAH

11.SMILE : STEVEN TYLER

12.IF I EVER LOSE MY FAITH IN YOU : STING 

13.TIME TO SAY GOODBYE

良いですね~。バックがオケラなので音が重厚でスケールが壮大。

そしてライブの熱気は弥が上にも良く伝わって来ます。

tp演奏は熱く音は奇麗でどこまでも格好良く爽やかです。

我が家は音楽のみですがCHRIS BOTTIの格好良さは音楽だけでも充分伝わって来ます。

顔が良くて演奏が素晴らしいなんて反則ですね。嫉妬心からレッドカードを突き付けたい位です(爆)。

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