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2019年1月20日 (日)

EXAKT化への第一歩(ソロ~り参ろうぞ)

昨年6月に先ずAKURATE DSM2を導入して早いモノでもう半年以上経ちました。

これは↑のEXAKT化の取っ掛かりに過ぎません。

つまりEXAKT化には最低限AKURATE DSM2がないと始まりません。

と言うことで年が明けて厚木店長さんと何度かメールでやり取りしている内に又別途楽しみな副産物となるであろうあることを思い付きました。

それはこのDSM2はDAC内臓なのでCDTから直接光ケーブルで接続して音楽が再生出来ます。

勿論今のDACとどちらが好みかどうかはやってみないと分かりませんが想像するに全く対照的な再生音が楽しめるのではないかと想像しています(二刀流ありかも)。

たまたま遊んでいる現用と同じ光ケーブルがあるのでそれの再利用が出来ますのでコストは掛かりません。

もうひとつLP12のフォノケーブルが今回のURIKA2とRADIKAL-AK導入によって不要になる為それを再利用・加工して現用の電音ギアドライブのフォノケーブルと比較して良い方を使う楽しみが出来ました。

LP12のフォノケーブルはLP12導入時付属のフォノケーブルから少し上級のフォノケーブルに変更したので期待出来ると踏んだのです(汗)。

これら付随的なことは本格的なEXAKT化とは違いますがたまたまアイデアとして湧いて来たのでやってみようと思った次第です。

何れにしてもURIKA2とRADIKAL-AK導入が完了してもEXAKT化への道程は未だヽ遠い。

EXAKT化はAKUDORIKを導入しないと完成しません。

来年以降はこれを導入するまではオーディオに関しては何も予定がない、と言うより出来ないのでせっせと年金を貯めるだけです(汗)。

実現はいつになることやら...(最低限生き長らえることが条件ですが...)。

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