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2020年6月17日 (水)

ツブヤキ平蔵参上(28)!!

長谷川 平蔵
@sinshusoba

午前7:02 · 2020年6月17日

肘、Vitropermコア今頃か。散々レポートしたのを追試すらしていなかったんだな。サンスイプリメインのリレーの接点抵抗や可変抵抗のガリは大丈夫か?まずはそこだろう。

午前10:48 · 2020年6月16日

サーロジパネルとアコリバパネルの比較記事です。https://acousticrevive.jp/xoops/modules/newbb/viewtopic.php?ic_id=5072&forum=8

午前8:37 · 2020年6月16日

サーロジ、作る作ると言うだけで未だに試聴室はなし。もう70歳をとうに超えているから死ぬまでに出来るのだろうか?試聴室もなくてよくもオーディオを売れるものだね。

午前8:32 · 2020年6月16日

伊豆爺。証明論も勉強したことないのだろう。設計士と施工会社の証言という決定的な直接証拠を持っている立がわからないようだ(苦笑)・・・立って何(もしかして立場のこと)

午前8:20 · 2020年6月16日

伊豆爺が仕事場所も宣伝してくれるからコロナ不況など関係ない。忙しくてスケジュールは真っ黒・・・それはよござんしたね。それでは宣伝料貰おうかな。

午前8:19 · 2020年6月16日

伊豆爺からは役立つオーディオ情報などなにもない。ダイナのトレードセンターの店員に言われるままだから。試行錯誤もなくサーロジのパネルほかごく一部のオーディオしか知らない・・・お前だって一部のオーディオしか知らない(世の中の人ってそう言うものだ。・・・全てを知る人などいない)・・・威張るのじゃないぞ!!

午前8:13 · 2020年6月16日

伊豆爺というの無職年金ぐらしで相当暇そうだ(苦笑)

午前7:38 · 2020年6月16日

サーロジ、音楽は好きではないのだろう。試聴室にあるCDは50枚あったか? アンプはウン十年前に自作したAVアンプ、CDPはベルトドライブのCECの安物に、得体の知れない自作DAC。そんなのが開発環境であった。アコリバとは大違い。

午前7:35 · 2020年6月16日

サーロジには試聴室もなく、石膏ボードの事務室しかない。スピーカーのセッティングもその都度アバウトで床に設置位置のマーキングもない。
製品にはそういう性格が反映されている。アコリバの石黒邸とは真逆とするとわかりやすい。一番近いオーディオコアでも展示もないのも当然・・・高級感が良いとは限らない・・・お前みたいな金、金が全てと言っている奴はそう言う業者の良いカモであることを覚えておくが良いさお前たちのお布施がアコリバの今を作っているのさ

午前7:08 · 2020年6月16日

肘のようなテレオンに行って短時間ESOTERICのSACDPを試聴して展示品特価だからと選ぶような近視眼・短絡的な買い物はしません。自宅の系に入れてケーブルを違えてしっかり選びます。あんなアコリバ掲示板でも名言されているサーロジの時代遅れのパネルをどう置いても1000%現代水準の音質は得られません。

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