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2020年8月 4日 (火)

SYLVIO GUALDAのアルバム

今日紹介するのはSYLVIO GUALDAです。アルバムはPERCUSSION(’68)です。

MARIUS CONSTANT NE EN 1925

KALHEINZ STOCKHAUSEN、NE EN 1928

私は彼のPERCUSSION vol2(’78)は当時から日本盤で持っていましたが漸くその10年前の作品(フランス盤)をオリジナルで入手出来ました。

状態はとても良い。

比較するモノはありませんがPERCUSSION vol2と比較する限り音の厚み、深みが全然違います。

結果としてPERCUSSION vol2もオリジナルが見付かり揃い踏みとなりました。

さて本題に戻って

凄まじい迫力です。

パーカッションの響きと消え行く様がとても美しい。

やっと見付かったアルバムです。入手出来て良かった。

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