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2020年9月14日 (月)

ESPERANZA SPALDINGのアルバム

今日紹介するのはESPERANZA SPALDINGです。アルバムは12 LITTLE SPELLS(’19)です。

これは彼女の7thアルバムで2枚組です。

エスペランサによるヒーリング・アルバムといえる内容となっている~ネット。

メンバーはエスペランサ (vo)、マシュー・スティーヴンス (g)、ジャスティン・タイソン (ds)、アーロン・バーネット (sax)、バーニス・トラヴィス (b)、コリー・キング (backing vocal)、ロブ・シュウィーマー(continuum)です。

1.12 LITTLE SPELLS

2.TO TIDE US OVER

3.’TIL THE NEXT FULL

4.THANG

5.TOUCH IN MINE

6.THE LONGING DEEP DOWN

7.YOU HAVE TO DANCE

8.NOW KNOW 

9.ALL LIMBS ARE

10.READYING TO RISE

11.DANCING THE ANIMAL

12.WITH OTHERS

13.LEST WE FORGET

14.HOW TO

15.MOVE MANY

16.WAYS TOGETHER

彼女の声は癒し系です。

私自身、実は14年振りに2枚目をゲットしたのです(以前の雰囲気は完全に忘れています・・・ただ印象は記事やリストを見れば分かりますのでそれを元にゲットした次第です)。

こう言う癒しのサウンドを2枚に亘って楽しめるのは気分転換に丁度良いです。

入手出来て良かったです。

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