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2020年10月24日 (土)

大西順子のアルバム

今日紹介するのは大西順子です。アルバムはUNITY ALL THE MOST LIVEL(’20)です。

これは2枚組です。

大西順子のスペシャルプロジェクト「thesextetplus」前代未聞のライヴ録音から待望のアナログ盤が登場。

怒涛の3日間28曲のライヴ・レコーディング、そして豪華パッケージが話題となった、3枚組『UNITY ALL』(SCOL1041-1043)がアナログ化!

アナログ盤の音に適した楽曲、且つthesextetplusの""plus""なゲストたちの活躍にスポットを当てるLP2枚組。

CDの永久保存版パッケージと対を成すに相応しい、A式見開きダブルジャケット(コーディング加工)仕様!~ネット。

【メンバー】

大西順子(ピアノ)/吉本章紘(テナーサックス、フルート)/広瀬未来(トランペット、フリューゲルホーン)/片岡雄三(トロンボーン)/井上陽介(ベース)/高橋信之介(ドラムス)/吉田サトシ(ギター)/デイビッド・ネグレテ(アルトサックス)/ウォーネル・ジョーンズ(ヴォーカル)

1.MAGIC TOUCH[Yosuke Inoue] 

2.TEENAGER[Junko Onishi] 

3.SPEAK YOUR NAME[Junko Onishi / Wornell Jones]

1.APPLE OF MY EYE[Junko Onishi] 

2.TO THE END OF THE WORLD WITH YOU[Junko Onishi] 

3.GATE CRASHER [Akihiro Yoshimoto]

1.KIND[Miki Hirose]

2.DARK CHIME [Akihiro Yoshimoto]

1.TWO LAPS BEHIND[Miki Hirose] 

2.DR.PU! POON [Yosuke Inoue] 

3.UNITY BLUES (Unity 3) [All]

これは彼女のピアノが存分に楽しめるアルバムとなっています。

彼女のアルバムはCDから入りましたが私が好む曲が多いです。

ですからその後はすっかりLPに狙いを定めてゲットしています。

厚み・訴求感等はやはりLPの方がしっくり来ます。

その上ライブと来ていますから言うことございません。

ジャケもハードタイプで言うことなし(汗)。

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