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2021年1月22日 (金)

JOHN LEWISのアルバム

今日紹介するのはJOHN LEWISです。アルバムはJ.S.BACH PRELUDES AND FUGUES(’85)です。

1.PRELUDE NO.1

2.FUGUE NO.1

3.PRELUDE NO.2 

4.FUGUE NO.2 

5.PRELUDE NO.6

6.FUGUE NO.6 

1.PRELUDE NO.7 

2.FUGUE NO.7

3.PRELUDE NO.21

4.FUGUE NO.21

5.PRELUDE NO.22 

6.FUGUE NO.22 

彼のこう言うピアノ演奏も良いですね。

静かに淡々と流れていくリズムに乗せて聴き手は何を思うか、ですね。

人生が長いか短いかはひとそれぞれですが越し方に思いを馳せながら鑑賞に浸るのも良し、です。

久し振りにそう言う雰囲気を味わえました。良いアルバムです。 

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コメント

面白い話ですね~。

胎教だけではなく幼い頃の環境がそのまま影響するのでしょうか。

>可愛ぶりっ子なんか出来ません

このやり取りは秀逸ですね。楽しませて頂きました(爆)。

投稿: EVA | 2021年1月23日 (土) 08時24分

懐かしい曲、、多々、、
こっちに来る前、子供達が生まれた頃の殿の父君の趣味の部屋で、、
特に授乳したら父君に見守りを頼んで 私めは敷地内の工場へ戻り働いてました。

大殿が この子 高音が嫌いだ〜ッと 突如、、、
、、バイオリンの高音は特に、、チゴイネル ワイゼン、、すぐ泣き始め泣き止まん、、
、、低音の曲はド〜ン ド〜ンと響いても ス〜ス〜寝とるがよ〜〜、、と

、、それでなのか 娘の声は低いです。
こっちで 日本のレストランでアルバイトをした頃、、
日本からのマネージャーが もう少し可愛らしい声=高音で?話せ〜っと。
、、娘は これは私の声、可愛ぶりっ子なんか出来ません、と返答したそうな。

投稿: 草刈マッサオの妻 | 2021年1月23日 (土) 00時42分

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