« ERIC DOLPHYのアルバム | トップページ | 伊豆爺徘徊記(1.14) »

2021年1月14日 (木)

アクセサリーの話

アクセサリーと言ってもオーディオ用のことです。

基本的に私は音場をライヴ化する為にサーロジックパネルを多用して早20年近くなりますがそれ以外アクセサリーと言われるものは一切使用していません。

これの効果は特筆ものでそれで今の環境を構築していると言っても過言ではありません。

一言言っておけばアクセサリーと言うものは人それぞれの考え方・志向によって好き嫌いが激しいモノです。

一般的なアクセサリーの趣味・趣向と同様ですね。

それ程多種多様のアクセサリーが巷には溢れています。

言い換えれば多いから選ぶ楽しみもあるとも言えます。

翻ってオーディオアクセサリーの件で言えばこれだけで幾ら頑張っても根本的なベース部分の対応が出来ていなければ「猫に小判」状態です(これもひと本来の質は変らないのと同じかもね)。

話は変り

最近目にするのはウェルフロートですがこの伝道師を名乗って色々活躍しているHarubaruと言う人、本当かどうかは私には全くリサーチする能力もありませんがどうも最近になって一部巷での評判が甚だ宜しくありません。

何でもバックマージンを受け取っているだのと言われています(趣味でやっている以上影響力のある人には業者から依頼されるケースもあるでしょうからこのことに関しては何も問題はないと思います)。

問題はこの人は営業禁止のコミュで堂々とやっていたからとのこと(噂の域)。

確かに昨年までの何年間かの5月の連休時には毎日数人を招待して比較試聴していた記事を読んだ記憶があります(ただこの時に営業していたかどうかは私の知るところではありませんが)。

ただ「火のないところに煙は立たぬ」と言う例え通り回り回って時間差でその芳しくない噂が出て来たのでしょうか。

しかも問題は平蔵が懇意にしている「KaNaDe 」とか言うアクセサリー業者からの連絡で平蔵の知るところとなり噂に尾ひれが付いて来た(これが事実だとすれば業務上知り得た情報のリークになる)。

以上は私自身未確認の噂の域に過ぎないけれど私から言わせればこれらは平蔵がやって来たこと(悪行)から比べればかわいいモノだと思います。

それ程自ら恫喝・誹謗中傷等弁護士にあるまじき所業を繰り返しておきながらHarubaruを攻撃することで自らへの非難の目をかわそうとしているとしか思えない。

何れもやってはいけないことでしょうが事の大小から判断すれば平蔵の方が極悪人である。

何と言っても戒告野郎と言われるほどルール無視を平然とやる弁護士だからネ。

長野ブルービル五階の法律事務所(写真付き))http://nagaben.jp/publics/index/72/

現状Harubaruは私にとっては噂の域を出ないので判断のしようがない。

<私のスタンス>

趣味のオーディオは楽しくやるのが一番。

深掘りも良いけれど誤った方向へは行かないことです(おかしいと思ったらリセットして元に戻れる人・・・何事も程々に)。

素人から教えられたことをそのまま信用して底なし沼に入り込まないことです(コミュとかその他アドバイスしている掲示板は略素人なので何れも信用するに値しない)。

深掘りするのであれば専門家に聞こう!(この段階で分からないことは無理してやらない・・・やって失敗したら自己責任と割り切れる人のみどんどんやって下さい)。

| |

« ERIC DOLPHYのアルバム | トップページ | 伊豆爺徘徊記(1.14) »

人のうわさ」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



« ERIC DOLPHYのアルバム | トップページ | 伊豆爺徘徊記(1.14) »