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2021年2月 4日 (木)

大植英次のアルバム

今日紹介するのは大植英次です。アルバムは『シバの女王ベルキス』組曲、地の精の舞曲、ローマの松(’01)です。

『シバの女王ベルキス』組曲、地の精の舞曲、ローマの松 大植英次&ミネソタ管 レスピーギ 

レスピーギ:
・『シバの女王ベルキス』組曲
・地の精の踊り(バラード)
・交響詩『ローマの松』
 チャッド・シェルトン(T:『シバの女王ベルキス』組曲~「狂気の踊り」)
 ミネソタ管弦楽団
 大植英次(指揮)
 録音時期:2001年5月28、29日
 録音場所:オーケストラ・ホール、ミネアポリス

彼の指揮のアルバムは2枚目です。

兎に角スケールのドでかい演奏です。

クラシックのことは良く分かりませんがこのスケール感が味わえるのが醍醐味ですね。

久し振りに彼のアルバムを楽しめました。

当然

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