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2021年3月25日 (木)

MANUEL BARRUECOのアルバム

今日紹介するのはMANUEL BARRUECOです。アルバムはPLAYS SONATAS(’81)です。

GIUSEPPE DOMENICO SCARLATTI (1685-1757)

1.SONATE D-DUR K 490(L206)

2.SONATE E-MOLL K 292(L24)

3.SONATE E-DUR K 380(L23)

4.SONATE A-DUR K 208(L238)

5.SONATE AーDUR K 209(L428)

1.NICCOLO PAGANINI(1782-1840)

SONATE A-DUR IO.3 NR.1 (Larghetto - Presto Variato)

2.MAULO CIULIANI(1781-1829)

SECHS VARIATIONEN UBER”LES FOLIES D’ ESPAGNE” OP.45

3.NICCOLO PAGANINI(1782-1840)

SONATE E-MOLL OP.3 NR.6(Andante - Allegro Vivo E Spiritoso)

4.MAULO CIULIANI(1781-1829)

GRAN SONATA EROICA A-DUR OP.150 (Allegro Maestoso)

昔はギターを少し齧っていたのでこう言うアルバムを聴くと懐かしいです。

心に染み入る音色です。

独奏なので派手さはないですがうまい人ですね。

ギターは小さなオーケストラと言われるように紡がれる音が実に多彩です。

そう言うところに惹かれた訳でもありますが...。

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コメント

殿様もギター好きだったのですね。

私は高価なものではなく中古のクラシックギターです。

結局数年で自分には才能がないと思い辞めてしまいました(汗)。

ここに住む前に剪定の講座を受けてそれが役に立ちました。

それも今や体が思うように行かなくて荒れ放題に成っています(泣く)。

人生思ったようには行きませんね。

投稿: EVA | 2021年3月27日 (土) 08時28分

マッサオ殿も 昔 ギターを弾きたかったらしい。
今も当時 買ったクラシック ギターがあります。
当時 高価だったけど 日本人製作、、今や 骨董品貴重品、、
でも 買って演奏挑戦したけど「俺には 無理だあ〜、、」と。
同じ頃 日本に入って来た フライ フィッシング、、「これは俺に向いとる!!」
芸は身を助く、、、移住権審査の時 試験官と渓流釣りの話で盛り上がり合格!!!
最近 客の中に音楽関係の人にギターの話をしたら 調整してもらえ、、と言われた。
その日本人ギター製作者は その後 えらい有名になったそうな、、、。
昔々の お話です!!!

投稿: 草刈マッサオの妻 | 2021年3月27日 (土) 00時57分

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