SPZ(超塑性亜鉛合金)を重しに使用。
従来と同様にSACD プレーヤに↑の重しを使用しました。
結果は重心がグンと下がって聴き易くなりました。
これは従来と同じ傾向です。
272wx86dx37hの非磁性材です。
これは大昔愛用していたVTTー1(ファイナル・オーディオ・リサーチ)と言う糸ドライブ方式プレーヤのベース材に使われていたものと同じものです(玉川機械金属)。
プレーヤーの類は必ず振動していますのでこれを抑える意味でも非常に有効です。
私は良いものは大昔のものでも大事に使いたい人なのでモノ持ちは良い方です(爆)。
振り返って見れば我が家にはこれ以外にも古いものが一杯あります(汗)。
昨日無事にSACD プレヤーが使えるようになり音質は更に静かさが増しダイナミックレンジは広がり言うことはありません。
今後が一層楽しみです。
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