オーディオ関連

2021年12月 1日 (水)

EXAKT AKUDORIKシステム導入!!の巻(1)

年内と言う話だったのですが蓋を開けてみたら11/29に搬入されました(汗)。

どうしても早く聴いて貰いたいとの厚木店長さんの御配慮でした。

しかしコミュの記事でB&WのSPが到着まで相当時間が掛かっていると言うことだったのでどうして、と一瞬不思議だったので尋ねてみたら昨年11月頃から1年後には見通しが立つと私の方からお話していたのでそれを信じて前もって手配して頂いていたようです(感謝)。

と言うことで目出度く導入の運びとなりました。

EXAKT AKUDORIK(イクザクト・アキュドリック)と言うブックシェルフタイプのスピーカ(カタリスト仕様)システムを導入しました。

このシステムは小さいながらも4WAY4AMP4DACのマルチシステムです。

我が家の部屋(環境)は↓のようになっています。

CAD図は昔作成したモノですがEXAKT AKUDORIKシステムの設置場所は↓のSPの位置です(当時から何ら変わっていません)。

 

Photo

 

Photo

当面は素の状態で聴いてしっかり状態を把握します。

11/29は9時頃ダイナの厚木店長さんがお見えになりました(予定より1時間早い)。

設置は複雑怪奇で素人の目にはチンプンカン(私は足腰が悪いので指定席に座って眺めていました(汗))。

作業は搬入から約2時間で完了、早速音出しをしました(53段の階段ですから運ぶだけで一苦労)。

何なんじゃ~、これは、と言う叫びにも似た心の中からの雄叫びがありました。

アンプも200V駆動(根岸さんに感謝)が恐らく最高に影響していると思われる、それ位想像以上に凄い。全く別物の鳴りっぷりです。

勿論4WAY4AMP4DACのマルチシステム の威力と相乗効果でしょう、マジでもの凄いパフォーマンスの発揮だ!!。

分離は良いし音の抜けも良い。圧も半端じゃない。前面から降り注ぐ雨・嵐のような圧です。

音の消え際はス~っと引いて行くように美しい。

SPとアンプの交換でこんなことになるんだ、とまざまざと思い知らされました(久し振りの機器の入れ替えなので余計に感慨深い)。

そしてこれがEXAKTシステムの最小型と言うのだからホンと恐ろしい。

確かに我が家程度の空間では何の問題もなく音の洪水が降り注ぐ。

リスポジの後方は間仕切りなしなので全てを勘案すると優に40畳はあるので音抜けは全く問題ない。

いやはや興奮の坩堝状態です。

SPの高さも耳の高さにドンピシャ(置く位置は決まっていたのですが別に先立って高さの計測はしていない・・・全てアバウト(汗))。

後は

3月下旬(少し暖かくなってから)LINNのオプティマイゼーション*を利用して空間の音響の最適化を図ります(これはアキュ等の再生音を弄ることなく最適化を図る方法です。アキュ等のやり方は無限ループに陥るだけで何の解決策にもならない、と思われる)。

最後はサーロジックの定在波吸音パネル導入を以て最終形とします(このパネルはバーターによるモノなので無償です)。

1.空間内の定められたポイントの‘距離’測定のみ

2.構造体を選択入力することで精度を高める

3.確実かつ絶大な改善効果のある最低音域に限定

4.人工的な音を付加しない

と言うことで

オプティマイゼーションはLINN Konfiguソフトを使い、部屋の大きさ、スピーカーの位置、聴く位置、その他をPCを使って値を入力して行うのでその時はインターネットにPCを接続する(DS、DSM所有が前提)。

マイクなどで測定するのではなくAIを使ってシミュレーションした特性をSPに送り込むと言うモノです。

これは期待出来そうです(勿論予想した音作りでない場合は簡単に元に戻せます)。

暫くの間は↑で述べましたように素の状態でこのシステムの素顔に迫ります。

続きは1月に入ってから...。

忘れていました。

先にお土産を頂きました。

ステレオサウンド社のLPです。

JBL創立75周年ジャズ・ヴォーカル・コレクションと言うモノです。

アーティストの面々は新旧入り混じった中々の顔触れです。

これも聴くのが楽しみです。

先日は早い到着に始まって手際の良い作業で音出しになってお土産まで頂き何から何まで有難うございました。

この後更に近場に移動されるとのこと、お気を付けて行ってらっしゃい。

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2021年11月24日 (水)

EXAKT AKUDORIK(イクザクト・アキュドリック)を先日正式発注しました!!の巻

EXAKT AKUDORIK(イクザクト・アキュドリック)と言うブックシェルフタイプのスピーカ(カタリスト仕様)システムを正式発注しました。

ただし導入時期は年内のある日です(お店にブツが到着してからクラウドに格納されている各種データ等を各ユニットに取り込み調整して頂いた後ご都合の良い日にお持ち頂くと言うことになります・・・当地は(含む今後も)ADSLしか使えない地域なのでこう言う取り込みも時間が掛かるかもと思いお願いしました(汗))。

この機種はEXATの中でも最小のシステムです(しかし小粒でもピリリと辛い4WAY4AMP4DACのマルチシステムです)。

でも定価は私にとっては目が飛び出るほどの価格です(汗)。

とても年金受給者の買える金額ではありませんので2年以上爪に火を点す切り詰めた生活をしてせっせと貯めて漸く辿り着いた次第です。

勿論定価では未だ厳しいのですが値引きと言う消費者にとっては有難い商慣行があるのでそれを利用させて頂き年金暮らしでも遂に手の届くタイミングとなりやっとゴーサイン!となった訳です(実に長かった)。

導入まで後1ヶ月程度です、今から首を長~くしてお待ちしていま~す゚゚(´O`)°゚。

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2021年7月25日 (日)

LP12のKLIMAX化(総仕上げ)の巻

AKUDORIK EXAKTの導入が現実となった時点ではLINNは

KANDID(カートリッジ)の更新+EKOS(アーム)のチタン化(SE化)+KAROUSEL導入(プレーヤの軸受け)で総仕上げと思っていたのですが私の心の叫びがどうせ人生最後の楽しみなので多少時間が掛かっても生きていればもう一歩先へ行こうぜ!と叫んでいました。

それは↑に加えサブシャーシのKEELを導入して筐体はKLIMAXとは違うけれど中身はKLIMAXにしたいと言うことです。

そもそも私は上流第一主義ですので

1.環境

2.電源

3.今回のLP12のKLIMAX化

を成し遂げてホンとのLINNシステムの総仕上げをして悔いの残らない音楽人生を楽しもう、と決断した訳です。

老人最後の挑戦と思い暖かく見守って頂ければ幸いです。

LINNのHPより

KLIMAX LP12

Klimax LP12 は40年以上にわたってレコード再生の頂点を極めるべく、絶え間なく性能を追求した 結果の産物です。

構成内容は以下の通りです。

LP12 ターンテーブル・・・スタンダードタイプ導入済み
Keel: 精密切削加工によるサブシャーシ
Radikal: モーターコントロールユニットを別筐体とするDC モーター駆動・・・導入済み
UrikaⅡ:EXAKT仕様/本体内蔵フォノステージ・・・導入済み
EKOS SE: 超高性能トーンアーム
Kandid:MCカートリッジ・・・導入済み(今回更新

機種名 導入年月
  7.1 12.11 13.5 15.10 18.7 19.7 22予定 23予定
lp12(standard)               klimax
電源 lingo         radikal    
フォノイコ linto     uphorik   urika2    
アーム ekos             ekos se
カートリッジ akiva   kandid         kandid
サブシャーシ               keel
軸受               karousel
関連                
プリ   kontrol/k     dsm2      
exakt katalyst             aku/exakt  

今回導入を予定している、KAROUSELは何れも現行のLP12を更に一段とレベルアップさせる重要なアイテムです。

その他どこが変わるかって言うとKEEL、EKOS SEに付いては一体成型による経年のずれ等の排除、KEELに付いては非磁性体素材なのでMCの微弱信号を悪化させない。

EKOS SE、kandidは蝶のように舞い、蜂のようにスッと音溝をトレースして筐体内に設置済みのURIKA2に信号を送る。

勿論LPの滑らかな回転はKAROUSElによって更なる静粛性を担保してプレーヤ全体のレベル向上に貢献する。

ここまでやってアナログの最終地点へ漸く到着すると言う訳です。

以前愛用していた重量級ターンテーブルは決して正確なピッチを担保している訳ではない(ただ単に慣性によって回っているだけ)。

と言うことでアナログの集大成に予定外の資金投下となるがこれの達成をモチベーションとして生き永らえたい(汗)。

つまり

「LP12の進化・深化」未だゞ続くよどこまでも!!の巻 (’19/7/23アップ)の実現です。

当然導入予定はAKUDORIK EXAKTの導入後改めて資金繰りを精査して準備したい。

これでオーディオから離れて純粋に音楽に没頭出来る!!(駆動電源は全て200Vです)。

お断り

ご覧のようにココログでは表の右端が切れてしまいますが、アメーバではきちんと入ります(この点はアメーバが優位です)。

7/26アップの予定(lzg5etのブログ (ameblo.jp)

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2021年6月24日 (木)

念じれば夢は 叶う!!(LINNシステムの巻)

現LINNシステムは次の通りです。

LP12(’07/01導入)+KANDID(カートリッジ)+EKOS(’07/01導入・アーム)+URIKA2(デジタルフォノイコ)+RADIKAL-AK(URIKA2+DCモーターの電源)+DSM2(プリ)の構成です。

先日アップした「棚からぼた餅(その後)」の通り1年前倒しで導入出来ることになりました。

そのターゲットはEXAKT AKUDORIK(イクザクト・アキュドリック)と言うブックシェルフタイプのスピーカ(カタリスト仕様)システムの導入です。

KATALYSTは日本語で“触媒”の意味。

「その存在によってオーディオシステムのパフォーマンスに劇的な変化をもたらすもの」になるという。

KATALYST

進化点として、安定した基準電圧を実現。

DACへの基準電圧の変動は、微細であってもアナログ信号にダメージを与えてしまうため、「一切の振幅偏差のない音声信号を生成。より一層深く真実の音楽を開花させる」という。

さらに、独立給電システムも搭載。変換の各プロセスに対し専用設計された、相互に独立する電源供給システムを備えており、ステージ間の干渉を排除。マスタークロックも、専用電源によって動作する単一高精度クロックを採用。

DA変換プロセスの直前で、データの正確性を大幅に向上させ、エラーを極小化させるという技術も投入している。

超低歪のアナログ出力ドライバーシステムも採用。

「DACから出力されたばかりのデリケートなアナログ信号のノイズや音質劣化に対するナイーブさを大幅に低減する」という。

なお、DACチップとしては旭化成エレクトロニクス(AKM)のフラッグシップDAC「VERITA AK4497EQ」を搭載。

高分解能を実現する32bit処理に加え、ノイズ耐性の高い設計を行なうことで、繊細な音の表現を可能にしたというもの。

SN比は128dB(ステレオ)、高調波歪率は-116dBと、AKMの歴代DACで最高の性能を備えている~LINNのHP。

ここに至る切っ掛けになったのは’18/6に導入したDSM2です。

最低限この機種がないとEXAKTシステムは構築出来ません(この時点から既に3年経過しています・・・それだけ現状の私にとってはEXAKTシステムは高価な買い物と言う訳です)。

これはブックシェルフとスタンドで構成されていて、スタンド部にEXAKT ENGINEと4ch DACと4パワーアンプなどを搭載していることで一気にバイアンプの完全4マルチウエイとなる(しかも曖昧なアナログでは絶対なし得ない高精細なデジタル制御管理システムが可能)。

EXAKTシステムは、ハイレゾを含むデジタル音楽データを独自のEXAKT LINK(ケーブルはLANケーブル)を用いて、デジタルデータのままスピーカーへと伝送(SPケーブルは不要)。

LANケーブルでDSM2(OUT)→L・RのEXAKT AKUDORIK(IN)へと接続する

電源もリモコン並びにDSM2でオン・オフ出来る(左右SP電源も同時に切れる)。

EXAKT ENGINEには高精細なデジタルボリュームコントロールも搭載。

DACやパワーアンプも備え、ユニットの直前までデジタル伝送を行ない、各ユニットを個別アンプで駆動。

ジッタも抑えた、高品質な再生を特徴としている。

このシステムは略点音源から音を繰り出すので縦長等の配置で複数のSPを並べるモノ等とは纏まり具合では別格なモノと思われる。

このスピーカー+スタンドと、EXAKT DSMなどを組み合わせることで、コンパクトなEXAKTシステムが構築できる。

更にシリアルナンバーで管理されたマルチアンプの設定数値はLINN UKのクラウドの中にあるので設置後にPCを使いデータをAKUDORIKに移行する

特性を揃えることは大変重要なことですね。

ブックシェルフタイプでも我が家程度のスペースなら屁でもなく充分大きい音量でも楽しめると言うことは過去、開催されたマラソン試聴会(200人収容)で実証済みと厚木店長さんのお墨付きを頂いています。

設置場所は現状のSPの設置場所と同じ。

つまりファイナル・オーディオ・リサーチ社(約40年前導入)の砕石入りベースの上に設置する(因みにこのベースはLP12・RADIKAL-AKにも使用しています)。

加えてサーロジック社のSW(X2台)を入れると5ウエイの完全マルチ化になります(ただしSWはアナログ伝送かつ100V使用です)。

ただLINNに関しては入口からSPまで分電盤直結のオール200V駆動となります(パワーを200V駆動すること、これが一番やりたかったこと・・・200V分電盤(’08/07導入)・・・ここに来るまで実に約14年モノ長い時間を要することになる。

これで私はアナログ(ST・MONO)とCDしか聴きません(ハイレゾ等デジタル配信音源は一切聴きません)。

さてその次(最後)はLP12の総仕上げです。つまり、

KANDID(カートリッジ)の更新+EKOS(アーム)のチタン化(SE化)+KAROUSEL導入(プレーヤの軸受け)です。

これでLP12の総仕上げ予定も1年前倒しとなります(汗)。

最近富に老いを感じる今日この頃ですがこの目標達成をモチベーションとしてしっかり生き永らえたいと思います(汗)...。

念じれば夢は 叶う

私の場合、環境・資金力を勘案すればこれ位が上限か(汗)。

只今、私はこのシステムでどんな変貌振りを発揮してくれるのか、妄想街道驀進中!!(汗)。

イズ爺 オールLINNはBOSE相当。ゼッタイにメインストリームにならないわ! ダイナミックオーディオ厚木頼りで残念な老後だね。
午後9:19 · 2021年6月29日 

ダイナミックオーディオ厚木の言うがままの他にオーディオ経験できないイズ爺、見に行ったら厚木推奨を注文日記紹介、案の定コメントゼロ。棺桶に片足の解説なぞ参考にもならんわ(笑)(爆)。
午後9:07 · 2021年6月29日 

6/29 21:05 ↑悪態付く為の材料探しにやって来た!!。吠えろ!!吠えろ!!。それを負け犬の遠吠えと言うんだよ。トドのアホ。

ヤフオクのパネルをネタにして関係のない私を執拗に煽っているとど、アホはこれだけに止まらず車での煽り運転を自慢そうにツイートしていた。もはやコントロール不能のクズ弁護士だ。

答弁書も書けずに恫喝や煽りが今や生業とは何とも嘆かわしい限りだ。まさに弁護士会の恥さらし!!。

午後10:00 · 2021年6月30日

アクセス数470000達成だって(平均100/日)アメーバは累計アクセス数など表示していません。いつまで嘘をつき通す積もりかね(汗)。お前がいつも言っていたアクセス1000とか3000はどうしたの。平均100/1日は過疎ブログではなかったのかね(爆)。ホンと大ウソつきだ!!。

午後7:26 · 2021年7月1日

7/2 10:42 サル以下の学習能力も持ち合わせないクズ弁護士が偵察にやって来た。

アホの替え歌そのままお返し!!。

午前11:03 · 2021年7月2日

7/2 16:35 サル以下の学習能力も持ち合わせないクズ弁護士が同じ日に3度も偵察にやって来た。

責任を追う→負うだろう、毎度のことながら誤字脱字だらけのとど弁護士、それで仕事が良く務まるよね(あ~仕事していないんだね、代わりにやらせているんだから)。

午後2:01 · 2021年7月4日

7/4 17:24 サル以下の学習能力も持ち合わせないとど弁護士がまた偵察にやって来た。

7/4 22:35 サル以下の学習能力も持ち合わせないとど弁護士がまた偵察にやって来た。

出鱈目ばっかり!!。平均アクセスが100件程度のブログが何で3,000なの???。そもそもアメーバは1日~1週間は日々のアクセスが分かるけれどお前のは論理的に嘘見え見え(爆)。

午後11:27 · 2021年7月4日

7/5 11:26 サル以下の学習能力も持ち合わせないとど弁護士が頻繁にやって来た。

7/5 12:06 サル以下の学習能力も持ち合わせないとど弁護士がまたゝやって来た。

7/6 00:09 サル以下の学習能力も持ち合わせないとど弁護士が毎日のようにやって来た。

時間帯を変えて来てもお前の行動は全てお見通しだ!。アメーバでは全く分かるまい(爆)。

7/7 10:34 サル以下の学習能力も持ち合わせないとど弁護士が性懲りもなくまたゝやって来た。

7/7 12:02 サル以下の学習能力も持ち合わせないとど弁護士が性懲りもなくまたゝやって来た(何回来れば気が済むのかね)。

7/10 9:39 サル以下の学習能力も持ち合わせないとど弁護士が性懲りもなくやって来た。

アクセス数ゝと騒いでいるが以前からココログとアメーバでは土俵が違うと言っているだろ(何度も同じことを言うから学習能力がないと言っているのだよ)・・・アメーバはロボット検索を含め何でもありなのだ、だから水増しブログと言われているのだ。 

7/12 アクセス・アクセスと五月蠅いやっちゃ。過疎ブログは年内に1000000行けば良いと思っているよ。ところで私はアメーバも纏めブログで使用している総アクセス表示はありません(何度も言っている・・・アメーバ自身表示機能はないと明言している)。

とどがそれ程言うのなら総アクセス数が表示されている頁をコピーしてツイートして貰いたいモノだ(出来る訳がない)・・・お前のツイートだと7/10、471000とあったが(大嘘だ)。   

アクセス数何て競争するべきものではないし、まして土俵の違うブログでやっても意味がない。分かったか、今後一切相手にしない。 

7/12 20:48 来たので↑は見たであろう、何の反応もないが(汗)。これ以降、一切訪問があっても追記せず(これでお終い)。          

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2021年6月18日 (金)

棚からぼた餅(その後)

棚からぼた餅の処理が終わり、保険会社から振込終了のハガキが届きました。

伊豆から東京への郵送期間が僅か1日とは何とタイミングが良かったことでしょうか(最短です)。

今月は年金支給日でもあるので今まで見たことがない残高になっていることでしょう(通常はカツカツですから(汗))。

これで’23のEXAKT AKUDORIK導入予定を1年前倒しにすることが決定しました(勿論この先何が起こるか分かりませんので気を緩めないで(自戒して...)。

順当に進めば少しでも良い状態のサウンドを長く聴くことの出来るチャンスを頂けたのです。

そしてその先の予定も全て1年前倒しが可能となるのです。

普段は神様に感謝などしませんが今回は特別に感謝して日々健やかに過ごして行きましょう(ただし体が持ち堪えてくれることが大前提ですが(汗))。

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2021年6月12日 (土)

ダイナの厚木店長さんからハッピーな電話!!

先日ダイナの厚木店長さんから電話がありました。

生憎その時私は入浴中でしたので留守電着信となりました。

それは「棚ぼた」から始まった私の依頼で探して頂いていたブツに関する電話でした。

内容はブツの在庫がありました、と言うことでした。

こう言う内容は本来で伺えると喜びも増すのですが今回ばかりは仕方がありません。

詳細に付いては後日メールで、と言うことでしたので楽しみに待ちたいと思います。

お忙しい中お手配頂き有難うございました。

急転直下色々なことが動き始めているので体は不自由ですが気持ちはとてもハッピーです。

その後のメールは昨夜電話でありました(やはりの方が感動がより良く伝わって良いですね)。

ブツの確保・価格・導入時期等これまでにメールでやり取りしていた通りになるようです。

カタリストからオーガニックに変更になるのは時間の問題と思われその意味では今回の「棚ぼた」は実にグッドタイミングでした。

予定通りの1年後ではとても手が出ない価格に跳ね上がって逆立ちしても追い付かなくなるのは間違いないので「棚ぼた」はまさに千載一遇のチャンスでした。

何から何までお手数をお掛けして大変有難うございました。感謝・感謝!!です。

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2021年6月 7日 (月)

棚からぼた餅

棚からぼた餅、このキーワードは今回で4回目の使用になります(汗)。

しかし内容的には今回が一番ではないでしょうか(言葉の響きは何とも言えません)。

と言うのも次期導入予定のAKUDORIK EXAKTシステム導入が1年前倒しへと繋がる内容だからです。

実は5月に終活の一環としてがん保険(33年9ヶ月の加入期間)の解約の電話をしましたら、がん保険の解約は電話だけでは終了しないと説明され(そんなものなんだと)、書類を待ちました。

そして数日後解約書類が届き内容を見てみると我が目を疑いました(そう目が点!!になりました)。

今までズ~っと掛け捨て保険と認識していたので解約返戻金が出るなんてことは今の今まで露程も思っていなかったからです。

しかもその額が年金生活の私にとっては半端ではなくとても大きい額だったのです(実に年金1ヶ月換算で計算すると3.5ヶ月相当分にもなります)。

これが本当ならば↑の’23の導入予定を1年前倒しにすることが出来るのです。

私の年齢からするとこれは願ってもない朗報です。

少しでも良い状態のサウンドを長く聴きたいのはオーディオ・音楽好きなら誰しも望むところです。

そしてこのことでその先の予定も全て1年前倒しが可能となるのです。

念じれば夢は叶う」と言いますがこれは実現出来そうです(ただし体が持ち堪えてくれることが大前提ですが(汗))。

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2021年3月23日 (火)

stereo 2021年4月号を検索したら

昨日5chを見たらある人が↑に出ていたと書いてあったので早速ネットで検索してみたらヒットしました。

書き込みした人はベルウッド=鈴木 亮と知っている人なのですね。

今迄に往来がある人かあるいは過去に出た雑誌(AA誌)から特定したかどうかは分かりませんが彼(鈴木)は面が割れることを全然厭わないのですね。

下記の中に出ています。

音の見える部屋 オーディオと在る人 今月の人:鈴木 亮さん(田中伊佐資)
音楽人巡礼~音のプロフェッショナルをたずねて~巡礼先:潮 晴男 邸(今津 甲)
いい音いい場所いいお店「音の迎賓館」(上田高志)
使い方を知る~オーディオの新常識~(福田雅光)
オヤイデ放談(近藤正隆×吉野俊介)
短期連載 生形三郎“夢の”低音行脚~小型サブーファーKC62での低音体験
火の鳥電機(峰尾昌男)ヴィニジャン~アナログの壺~(田中伊佐資)
ロック・ポップイワタ塾(岩田由記夫)
今月の変態ソフト選手権(炭山アキラ+高崎素行)
オーディオの基礎と焦点「アンプの電源の種類」(柴崎 功)
クラフト・ヴィンテージ(キヨトマモル)

彼の部屋(写真)を見たりシステムの記述を見る限り、「とても音の見える部屋」などと持ち上げるようなレベルではないと思いますが如何でしょうか(失礼)。

商売の為とは言え、ミスリードをさせるような持ち上げ方をする田中伊佐資も実に罪深いと言えよう。

AA誌だけで止めて置けば良いモノをどんだけ自画自賛(自己顕示欲の塊)したいのかね(どこかの弁護士と基本、変わらん(爆))。

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2021年3月19日 (金)

ストロボスコープディスクを購入した。

昨日届きました。

わたしはこの手のモノは既に小さいモノを2組持っていましたが今回購入したのは直径30cmのモノです。

そうLP盤と同じ大きさです(3スピード用です・・・これは珍しい)。

しかも裏面には針のアジマス角やオーバーハング等の調整が出来る図が表示されています。

今更確認する必要はないだろうと思いますが大きさにインパクトがあったのが珍しいので購入してみました。

たまには使ってみるとしよう。

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2021年3月18日 (木)

Zライト(LED照明スタンド)を購入、高周波ノイズは如何に!!。

昨日届き早速ターンテーブルを照らす為従来の電球タイプ(30年以上使用)に代えてセッティングした(電球の入手が段々難しくなって来た為)。

電球に比し照明はより自然になり、カートリッジの針先迄良く見える。

また機械的な構造も美しくLP12とフィットしている。

問題はLEDに関する高周波ノイズです。

長い間(導入に当たって)気にしていたのが嘘みたいに現時点では全く影響なし(取り越し苦労だったか)。

ネットからの引用

AC直結型ではなく、ACDC電源(スイッチング電源)を経由して点灯させるLED機器には、ほぼその心配はありません。

LEDそのものにはノイズを発生する要因がないということに加え、ACDC電源側のノイズ対策では、日本のほとんどの電源メーカーが機器内に力率改善と、高調波対策を回路に組み込んでいるためです。

成程、だから問題なかったのですね ┐(´д`)┌ヤレヤレ。

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