お気に入り(モノラルLP)

2021年11月 5日 (金)

JOHN COLTRANEのアルバム

今日紹介するのはJOHN COLTRANEです。アルバムはOFFERING LIVE AT TEMPLE UNIVERSITY(’66、’14)です。

到着したLPを見てみるとファーストプレス2000枚の内の1203と手書きされていました。

これは2枚組です。

メンバーはJOHN COLTRANE(ss、ts、fl & vocal)、PHAROAH SANDERS(ts、piccolo)、ALICE COLTRANE(p)、SONNY JOHNSON(b)、RASHID ALI(ds)、STEVE KNOBLAUH(as)、ARNOLD JOYNER(as)、UMAR ALI(perc)、ALGIE DEWITT(perc)、ROBERT KENYATTA(perc)です。

ディスク  Ⅰ

1.NAIMA(16:28)*

1.CRESCENT(26:11)

ディスク 2

1.LEO(21:29)*

1.OFFERING(4:19)

2.MY FAVORITE THINGS(23:18)

*は不完全なテイクです。司会者、演奏者、録音エンジニアのタイミングが合わなかったらしいです(汗)。

故に冒頭が欠如しています(スタートから音量を上げて聴いていても曲そのものを理解していない人には余り気にならないレベルと思いました)。

原音はテンプル大学内放送局がラジオ放送用にラインで収録。本盤はその放送用オリジナルを使用。

2トラックモノラル、19㎝のスピードで収録。

ファラオ・サンダースは当日別の場所で録音中であり、終えてから車を飛ばしたが間に合わず、2曲目からの参加となったようです(汗)。

21世紀の大発掘音源!! 1966年11月11日コルトレーン唯一の来日公演から4ヶ月、そして天に召される半年前、真実を追究した巨人の魂の叫びが炸裂!

1966年11月にフィラデルフィアのテンプル大学で行われたコルトレーン・クインテットのコンサート音源。

このコンサートの模様は、2010年にFREE FACTORYから「NAIMA」、「CRESCENT」、「LEO」の3曲がリリースされ、非公式ながら大きな話題を呼びましたが、今度はそれら3曲の他、「オファリング」と「マイ・フェイヴァリット・シングス」(共に世界初)を含むコンプリート・ヴァージョンが、RESONANCEとIMPULSE/UNIVERSALの手によって、2枚組CD及び重量盤アナログとして登場しました。

最初で最後の来日公演から約4ヶ月、コルトレーンの体調はすでにかなり悪化していたはずですが、異様な切迫感に満ちた演奏からは一切そんなことは感じられません。

来日公演でのステージが目に浮かぶ天上的/悪魔的名演と言えましょう。

日本公演盤とオラトゥンジ・センターでの録音との間にあるライヴ・パフォーマンスはこれだけなので、大変貴重な完全発掘。

最晩年のコルトレーンによる”命がけのプレイ”がまさに圧巻!

生涯、真実を追究し、来日時の記者会見で「聖者になりたい」と語ったコルトレーン。

26歳、若きファラオ・サンダースも参加。魂の叫び、うねりが溢れ出る世紀の発掘音源です。

初回特典(CDおよびLP)として日本版ブックレットが付属、日本語翻訳、また世界屈指のジョン・コルトレーン研究者、藤岡靖洋氏(今回の音源所持者とコンタクトし、リリースに尽力) のコメントを掲載した日本版ブックレット。

時代背景や、コルトレーンの姿を追う、必読のトピック、エピソードを掲載!~ネット。

モノラル音源で大変な迫力・鮮度です。

この盤を入手した時は電音ギアドライブがまだ絶好調ではなかったのでそれ程のインパクトは感じませんでした。

でも今は違います。

モノラルのぶっとい押し出し感が顕著に感じられ聴いていて実に楽しい。

今となっては入手も難しいと思われるので当時入手して置いて良かったです。

| | | コメント (0)

2021年10月17日 (日)

TOMMY FLANAGANのアルバム

今日紹介するのはTOMMY FLANAGANです。アルバムはOVERSEAS(’57、’67)です。

メンバーはTOMMY FLANAGAN(p)、WILBUR LITTLE(b)、ELVIN JONES(ds)です。

1.RELAXIN’ AT CAMARILLO

2.CHELSEA BRIDGE

3.ECLYPSO

4.BEAT’S UP

5.SKAL BROTHERS

1.LITTLE ROCK

2.VERDANDI

3.DALARNA

4.WILLOW WEEP FOR ME

素晴らしい演奏です。

力強く魂の籠った演奏が楽しめます。

ドラム最高!!これは良いアルバムです。

| | | コメント (0)

2021年10月12日 (火)

ELLA FITZGERALDのアルバム

今日紹介するのはELLA FITZGERALDです。アルバムはELLA AND LOUIS(’56~’57、’76再発)です。

これは日本盤の再発3枚組です。

SIDE 1&2のメンバーはELLAとLOUISの他にはOSCAR PETERSON(p)、HERB ELLIS(g)、RAY BROWN(b)、BUDDY RICH(ds)が参加しています。

SIDE 1

1.CAN’T WE BE FRIENDS

2.ISN’T THIS A LOVELY DAY

3.MOONLIGHT IN VERMONT

4.THEY CAN’T TAKE THAT AWAY FROM ME

5.UNDER A BLANKET OF BLUE

6.TENDERLY

SIDE 2

1.A FOGGY DAY

2.STARS FELL ON ALABAMA

3.CHEEK TO CHEEK

4.THE NEARNESS OF YOU

5.APRIL IN PARIS

SIDE 3~6のメンバーはドラムスが代わってLOUIS BELLSONが参加しています。

SIDE 3

1.DON’T BE THAT WAY

2.MAKIN’ WHOOPEE

3.THEY ALL LAUGHED

4.COMES LOVE

5.AUTUMN IN NEW YORK

SAIDE 4

1.LET’S DO IT

2.STOMPIN’ AT THE SAVOY

3.I WONT DANCE

4.GEE BABY AIN’T I GOOD TO YOU

SIDE 5

1.LET’S CALL THE WHOLE

2.THESE FOOLISH THINGS

3.I’VE GOT MY LOVE TO KEEP ME WARM

4.WILLOW WEEP FOR ME

5.I’M PUTTIN’ ALL MY EGGS IN ONE BASKET

SIDE 6

1.A FINE ROMANCE

2.ILL WIND

3.LOVE IS HERE TO STAY

4.I GET A KICK OUT OF YOU

5.LEARNIN’ THE BLUES

現行モノラル再生システムになってから初めて聴きました。

これは段違いに良い。

二人の声の何と厚いことか、痺れます(爆)。

浸透力が段違いに良いのです。

流石名盤と言われ何度も再発が繰り返されて来た盤と言えます。

私の所有盤は日本盤ですがまぁ、それなりに古いので劣化も先ず先ずなのでしょう。

特にベースの低音域は物凄い響きです。

又ひとつ良い盤が確認出来ました。

| | | コメント (0)

2021年10月 5日 (火)

MILES DAVISのアルバム

次のアルバムは’ROUND ABOUT MIDNIGHT(’55~’56録音 ’83再発 モノ)です。

メンバーはMILES DAVIS(tp)、JOHN COLTRANE(ts)、RED GARLAND(p)、PAUL CHAMBERS(b)、”PHILLY” JOE JONES(ds)です。

A 

1.’ROUND MIDNIGHT 

2.AH-LEU-CHA 

3.ALL OF YOU

B 

1.BYE BYE BLACKBIRD 

2.TADD’S DELIGHT 

3.DEAR OLD STOCKHOLM

マイルスは’55にニューポート・ジャズ・フェスティバルに出演してほとんど一夜にして名声を確立した。

もちろんそれ以前から人気投票で上位に入賞したことはあったが、トランペットの首位を得たのも’55以来のことである。

当時CBSとプレスティッジとの間でのマイルス争奪戦は凄まじいものがあった。

それがマラソン・レコーディングとなり、プレスティッジとの契約が終わるまでCBSからは発売しないと言う約束を逆手に取り、プレスティッジは4枚分のLPを1年に一枚づつ小出しにすると言う作戦に出た。

CBSの宣伝力でマイルス株の上昇気運を利用して大いに売ろうと言うわけである。

一方CBSは「プレスティッジのお蔵・テープより新しいのだ」-と言うことを強調する為に2度とプレスティッジ時代のメンバーを使って録音はしなかった。

’ROUND MIDNIGHTはモンクの傑作。

マイルスはたった一度のモンクとの共演で喧嘩して以来二度と共演していない。

でも作曲家としてのモンクを高く買っていた。

AH-LEU-CHAはチャーリー・パーカーのリフ曲。

最初と最後のアンサンブルは明らかにジェリー・マリガンの行き方に啓発されている。

ALL OF YOUはコール・ポーターの曲。

多くのモダンジャズでは第一コーラスではテーマの提示と言うことで気を抜き加減になるがマイルスの場合、第一コーラスは既にインプロビゼーションなのだ。

テーマ部分の最も印象的なフレーズは原曲にないものである。

BYE BYE BLACKBIRDは’20代のポップ曲。

マイルスの手で見事にモダン・ジャズの世界に復活した。

ALL OF YOUやこの曲はジャマルによって開眼されたマイルスの新境地であろう。

TADD’S DELIGHTはタッド・ダメロンの作。

DEAR OLD STOCKHOLMはスウェーデンの民謡。

ポール・チェンバースのベース・ソロが大きくフィーチュアされる。

これはモダン時代の「オール・アメリカン・リズム・セクション」である~ライナー・ノーツ。

’ROUND MIDNIGHT、マイルスのミュート・ソロが素晴らしい。

コルトレーンのサックスも良く絡んで痺れますね。

AH-LEU-CHAは一転してジョーンズのドラムスが心地良い。

サックスのブリブリ感良いですねー。

チェンバースのベースも良くリズムを刻んでいてこの演奏は好きですね。

ALL OF YOUはペットとベースが良い雰囲気です。

ここでもサックスは決まっています。主役はコルトレーンか。

ピアノも良い音を叩き出している。

一人一人が千両役者の登場を思わせる演出だ。

BYE BYE BLACKBIRD、ペットとサックス、ピアノの順にソロが続く。

TADD’S DELIGHT、ペット、サックス、ピアノの順にソロが出る。スピード感のある良い曲だ。

DEAR OLD STOCKHOLM、ライナーに書かれているようにベース・ソロが素晴らしい。

良いアルバムです。

| | | コメント (0)

2021年10月 3日 (日)

LIONEL HAMPTONのアルバム

今日紹介するのはLIONEL HAMPTONです。アルバムはJUST JAZZ(’47)です。

これはライブです。

1.STAR DUST

2.ONE O’CLOCK JUMP

1.THE MAN I LOVE

2.OH、LADY BE GOOD

これは日本盤の再発ですが年次は記載がないので分かりませんが古いのは間違いない(爆)。

録音自体が私の生まれる前(’47)なのですが信じられない位中身は凄い。

ヴィヴラフォンのアタックなど凄いリアルです。

これがあるのが分かっていたらCD「STAR DUST」は要らなかったね。

内容は同じですが中身が違う、違い過ぎる。

| | | コメント (0)

2021年10月 1日 (金)

CANNONBALL ADDERLEYのアルバム

今日紹介するのはCANNONBALL ADDERLEYです。アルバムはLIVE!(’64)です。

これはオリジナルです。

何故かとても奇麗な盤です。買ったは良いけれど当時はモノなので聴かなかったのでしょうね(汗)。

1.LITTLE BOY WITH THE SAD EYES

2.WORK SONG

1.SWEET GEORGIA BRIGHT

2.THE SONG MY LADY SINGS

3.THEME

素晴らしい演奏です。

モノラルは良いね~。

こんな美味しいことを今まで知らずに来たなんて何て勿体ないことを...(反省)。

| | | コメント (0)

2021年9月 8日 (水)

SONNY CLARKのアルバム

今日紹介するのはSONNY CLARKです。アルバムはCOOL STRUTTIN’ VOL.2(’57、’58、’13再発)です。

これはモノラル盤です。

これはディスク・ユニオンの企画でアナログ盤/BLUENOTE プレミアム復刻シリーズです。

そしてマニアの方はご存知の幻のBLP-1592の復刻だそうです(私はマニアではないので知りませんでした)。

ジャケがCOOL STRUTTIN’と歩く方向が逆と言う写真が中々乙です。

メンバーは

Ⅰ面が

ART FARMER(tp)、JACKIE MCLEAN(as)、SONNY CLARK(p)、PAUL CHAMBERS(b)、PHILLY JOE JONES(ds)です。’58.1.5録音

Ⅱ面が

CLIFFORD JOPRDAN(ts)、SONNY CLARK(p)、KENNY BURRELL(g)、PAUL CHAMBERS(b)、PETE LA ROCA(ds)です。’57.12.8録音

1.ROYAL FLUSH

2.LOVER 

1.MINOR MEETING

2.EASTERN INCIDENT

3.KITTLE SONNY

これはUSプレスです。マシンは発売当時に近い古いプレスマシンを使用と。

他には

1.日本初!DEEP GROOVE(溝)を再現!!

2.日本初!FLATエッジを再現!!

3.オリジナル・マスターテープからのカッティング!!

4.200グラム重量盤!!

と書かれていました(汗)。

私は広く浅く楽しんでいるのでまさかCOOL STRUTTIN’にVOL.2があるとは思いませんでした。

これは良いですね~。

これだけ音楽表現してくれたら儲けモノです(こう言うのを聴くと100%ピュア盤って何?ってことになる。こちらの方が幾分か価格も安いしジャケもしっかりしていて良い...)。

ただし案内されている通り若干のマスターテープの劣化部分がノイズになっているところがありますが極めて少なく余り気にならない。

変な小細工(DSD処理とかで弄り倒す)していない分音楽にエナジーが漲って迫力があるので聴いていて楽しい(同じ盤の比較ではありません。為念)。

小細工すると本来のうまみ部分を失うからでしょうね。

↑のノイズも殆ど気にならず、それ以上にモノラル音源の楽しさが伝わって来ます。

やはり買っておいて良かったアルバムでした。

| | | コメント (0)

2021年9月 6日 (月)

ELVIS PRESLEYのアルバム

今日紹介するのはELVIS PRESLEYです。アルバムはELVIS TV SPECIAL(’72)です。

↓の通りなのでこれは最初期の再発盤ですね。

これは’67.12.3、彼のTV スペシャルが1時間に亘って放映されたモノのサントラ盤で彼自身初のワンマンショーでもあったのです。

彼のTV出演は実に8年振りのことでこの時の視聴率は何と70.2%だったそうです。

1.TROUBLE~GUITAR MAN

2.LAWDY、 MISS CLAWDY~BABY WHAT YOU WANT ME TO GO

3.HEARTBREAK HOTEL~HOUND DOG~ALL SHOOK UP~CAN’T HELP FALLING IN LOVE~JAILHOUSE ROCK

4.LOVE ME TENDER

1.WHERE COULD I GO BUT TO THE LOAD~UP ABOVE MY HEAD~SAVED

2.BLUE CHRISTMAS~ONE NIGHT

3.MEMORIES

4.NOTHINGVILLE~BIG BOSS MAN~GUITAR MAN~LITTLE EGYPT~TROUBLE

5.IF I CAN DREAM

実に珍しい音源です。

で、これが昔から我が家にあったと言うのも驚きです。

聴いた記憶がありません、と言うのもプレスリーが好きでも何でもなかったからです。

何故買ったのかすら覚えていません(しかもモノラル盤です・・・今となっては、ですが(爆))。

盤面の状態は良いので今ならまさに楽しめます。

TVショーなのでノリノリです、しかも8年振りと言うことですから...。

迫力満点、エナジー満載、言うことなしのアルバムです。 

| | | コメント (2)

2021年9月 5日 (日)

CHRIS CONNORのアルバム

今日紹介するのはCHRIS CONNORです。アルバムはCHRIS CONNOR SINGS THE GEORGE GERSHWIN ALMANAC OF SONG(’57、’72)です。

これは全く見落としていたモノラル盤でした。2枚組です。

SIDE Ⅰ

1.SOMEBODY LOVES ME

2.FASCINATING RHYTHM

3.LITTLE JAZZBIRD

4.THAT CERTAIN FEELING

5.THE MAN I LOVE

6.LOOKING FOR A BOY

7.CLAP YO HANDS

8.’S WONDERFUL

SIDE Ⅱ

1.MY ONE AND ONLY

2.HOW LONG HAS THIS BEEN GOING ON 

3.LIZA

4.I’VE GOT A CRUSH ON YOU

5.STRIKE UP THE BAND

6.SOON

7.I GOT RHYHM

8.EMBRACEABLE YOU

SIDE Ⅲ

1.BLA BLA BLA

2.OF THEE I SING

3.LOVE IS SWEEPING THE COUNTRY

4.MEDELY FROM ”PORGY AND BESS”

5.I’VE GOT BEGINNER’S LUCK

6.A FOGGY DAY

SIDE Ⅳ

1.SLAP THAT BASS

2.THEY CAN’T TAKE THAT AWAY FROM ME

3.I CAN’T BE BOTHERED NOW

4.NICE WORK IF YOU CAN GET IT

5.LOVE IS HERE TO STAY

6.LOVE WALKED IN

7.I WAS DOING ALL RIGHT

8.FOR YOU、FOR ME、FOR EVERMORE

これはタイトル通りガーシュインの名曲に取り組んだクリス・コナーの意欲的傑作アルバムです。

彼女が29歳頃の歌唱は太くて良く通る声で素晴らしい、その上演奏もグッドと来ているので申し分なし。

モノラル盤はモノラル(専用)針で再生しないとその真価は分からない。

又この盤は殆んどノイズ等ない、極めて良好な盤です。

何年振りに聴くことになったのか私自身全然記憶がありません。

まぁ、良いモノが見付かって良かった、良かったです(爆)。

| | | コメント (0)

2021年8月31日 (火)

美空ひばりのアルバム

今日紹介するのは美空ひばりです。アルバムはひばりの渡り鳥だよ(’62の10インチ盤)です。

大昔東京にいた時神保町の中古屋で買ったモノでしょう。

勿論キズだらけで聴く対象になかったのですが、物珍しさだけで買ったようなモノです(爆)。

1.ひばりの渡り鳥だよ

2.母さんギター

3.鼻唄マドロス

4.瀬戸の通い船

1.裸念仏ぁ岩の上

2.車屋さん

3.祭り花笠喧嘩旅

4.旅唄ざんげ

全編通して聴けば結構ノイズがあるところもあるけれど美空ひばりの若い時(24歳)の声はこう言うアルバムでしか聴くことが出来ないことを思うと貴重です(洗浄して聴いたらそれはもう物凄くリアルでノイズのことなど忘れさせてくれました)。

板起しの再発でもノイズが除去出来ない訳でモノラルそのモノを聴くことが出来るだけマシと言うモノ。

私はⅡ 2.車屋さんが楽しめるだけで充分です(爆)。

ノイズは何度も洗浄するうちに随分減ったような(爆)。

そして一番驚かされたのは彼女のリアルな声です。

これも電音ギアドライブ+DSM2による音質アップのお陰でしょう。

| | | コメント (0)

より以前の記事一覧

その他のカテゴリー

お尋ね山野草名 お気に入りアーティスト お気に入り(ステレオLP) お気に入り(モノラルLP) お気に入り(CD) お知らせ これっ、ご存知!? その他風景 ぼやきシリーズ アクセス解析 アバター アルバムソフト ウェブログ・ココログ関連 オーディオ関連 サーロジック・デモルーム サーロジック・ブログ関連 スーパーアナログディスクシリーズ タクシー利用 ニュース パソコン・インターネット フーテン老人徘徊記 ブログネタ モノラル盤ソフト50選 ヤフオク面白笑劇場顛末記 リハビリ散歩 ルームチューン関連 不法投棄 人のうわさ 健康関連 出来事 分電盤関連 四季の花々 夢のSP物語 富士山写真集 富士山定点観測 富士山番外編 市役所関連 年金シリーズ 庭関係 心と体 我が人生に悔いあり!?それともなし!? 我が家の今年の10大ニュース 文化・芸術 朝聴くシリーズ 本(オーディオ関係) 検索ワード 残しておきたいLP 税金関係 竹の浸食 自分史 裁判 裁判の被告 買い物関連 通院関係 電気代 音楽 駄目なオーディオ 駄目なオーディオ関連 1970年代 BN再発盤 CAD図面 CDあれこれ CDソフト CDソフト100選 CDソフト200選 CDソフト600選 CD温故知新 DD盤関連 LP(モノ)あれこれ LPあれこれ LPソフト1000選 LPソフト500選 LP(45)あれこれ MERCURY CD